DQ8その4 リーザス村
- カテゴリ:ゲーム
- 2009/07/22 20:48:35
3連休中はほとんどプレイできなかったので、久々のプレイになります。DQ8ではロードすると、「しばらくプレイしてないときには仲間に相談するといいよ。」と教会の人が言ってくれます。そのために仲間コマンドがあるのかと納得しつつも、DQ7のときにこの機能があればと悔やまれます。
関所を抜けリーザス村にむかう途中、赤い葉の木を発見。もしやと思いつつ調べると道具袋発見!ちょっと面倒に感じましたがもう一度滝の洞窟の上の山小屋へ届けました。お礼としてチーズ10個を受け取りました。トーポのえさにでもなるのかな?
もう一度リーザス村に向かいましたが、道中が短く感じられました。操作もだいぶ慣れてきたのでしょう。
村に着くとポルクとマルクの兄弟に絡まれましたが、親が出てきて仲裁というより、子供をしかってくれました。その他、聞き込みを行って宿で休みました。
翌日アルバート家の屋敷へ向かうと、村の守り神であるリーザス像が何者かに荒らされ、それを調べにいったサーベルト兄さんが殺され、その妹のゼシカが部屋に閉じこもって出てこないらしいことが判明。
早速ゼシカに話を聞こうと思うも、昨日の生意気な兄弟がドアの前で立っていて誰も通してくれない。本当はやっつけて先に進みたいのですが、当然そうもさせてくれなく、途方にくれて屋敷内をさまよっていると、ねずみの通れそうな穴発見。ここからトーポの出番です。どうやらさっきのチーズが役に立つようです。
穴の先はゼシカの部屋なのですが、ゼシカの姿はなく書置きに「兄さんの仇を討ちにリーザス像へ向かう」とありました。
2階におりて部屋には誰もいないと兄弟にいっても信じてもらえませんでしたが、トーポが取ってきてくれた書置きを見せると、やっと信じてもらえ、像にいってゼシカを助けてほしいとお願いされました。特殊な仕組みの入り口はポルクがあけてくれるそうです。(レベル7)




























