わたしって、存在が軽いです。
軽いことで、いいこともあります。
羽毛のように軽い人間っていいと思いませんか?
「耐えられない存在の軽さ」って題名の本あったね。読んでいなかったけど。
題名みたとき、「私の事かな?」と思いました。
「自分の事大切にできない人は人にも大切にされない。」
ですって!
私自分...
わたしって、存在が軽いです。
軽いことで、いいこともあります。
羽毛のように軽い人間っていいと思いませんか?
「耐えられない存在の軽さ」って題名の本あったね。読んでいなかったけど。
題名みたとき、「私の事かな?」と思いました。
「自分の事大切にできない人は人にも大切にされない。」
ですって!
私自分...
じゃあどうすればいいの?
どうすれば?
私にはよくわからない。
わからないから、わからないから職場を転々としています。
私は、時給を稼ごうとしているだけだもの。
最初から、恋愛していなかったです。
仕事をくれるから、好印象を持った。そういう流れだったと思います。
たまたま、顔もかわいらしかったから「好きかも?」って錯覚しただけ。
昨日私に仕事を振ってくれた事務員さんは、けっこうこわおもて。
可愛いとは言えない顔ですけど、仕事をくれるから、好印象です。
仕事というのは自分を抑えて作業をし続けるってことだし。だから、自分はそこにはないですね。
作業するマシーンのようになっていますから。
それで、面白みも何もないです。
例えば、そこで戦争が繰り広げられていても、何か傷つくようなことがあったとしても、顔は顔はポーカーフェイスです。薄い笑みを浮かべたまんま...
何だか、風邪をひく一歩手前って感じです。
熱あるかな?
ないみたい。
これで風邪をひかなかったら、「お前はもう死んでいる」って言われちゃうかな?
でも何気に大丈夫そうでした。
明日、仕事入りました。
ありがとうございます。
行ってきます。
これからどうなるのだろう?
何かにつかまりたいって感じ。