ジョン・コルトレーンの名盤といえば、「至上の愛」なんだろうけど、その直前のアルバムがクレセントでその中の2曲目、「ワイズ ワン」
メンバーは、ジョン・コルトレーンのベストコンボ。テナー:ジョン・コルトレーン、ピアノ:マッコイ・タイナー、ベース:ジミー・ギャリソン、ドラム:エルビン・ジョーンズ
特に、...
rihitoのニコットタウンでのブログは、趣味にこだわらず、楽しい話題とがんばっている気持ちを大切にしたい。
ジョン・コルトレーンの名盤といえば、「至上の愛」なんだろうけど、その直前のアルバムがクレセントでその中の2曲目、「ワイズ ワン」
メンバーは、ジョン・コルトレーンのベストコンボ。テナー:ジョン・コルトレーン、ピアノ:マッコイ・タイナー、ベース:ジミー・ギャリソン、ドラム:エルビン・ジョーンズ
特に、...
マイルスの黄金コンボが結成される頃の、テナーサックスのソニー・ロリンズとのご機嫌な演奏。ロリンズはものすごく充実している。
このレコードには有名なセロニアス・モンクとミルト・ジャンソンとのバグズグループが納められているけど、それに比べるとかなりリラックスしているように思われますね。
http:/...
マイルスの名盤中の名盤は、マイファニーバレンタインだね。
後に、1964年にハービー・ハンコック、ロン・カーターやトニー・ウィリアムスの「イン・コンサート」で最高の演奏するけど、ここでの演奏もいいね。
http://www.youtube.com/watch?v=OCqZE6oBSsQ&f...
マイルスのアルバムといえば、よく言われているように駄作がない。
つまらないアルバムが存在しない。どれも充実している。
特に、プレステージレコードに残した4部作は、マラソンセッションといわれてて、
わずかの間に、4枚分のレコードを録音して、そのどれもがすばらしい演奏ですね。
ここでのマイルスは、ミュー...