マイルス・デイビスの記念すべきアルバムで「クールの誕生」で、1949年の録音。当時は、ディジー・ガレスピー、チャリー・パーカーのピーバブが全盛期で、激しいソロの展開が醍醐味であったけど、どちらかといえば行き詰まり気味になっていたようです。
そこから脱却したのが、本アルバムのようにメロディーやアレンジ...
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マイルス・デイビスの記念すべきアルバムで「クールの誕生」で、1949年の録音。当時は、ディジー・ガレスピー、チャリー・パーカーのピーバブが全盛期で、激しいソロの展開が醍醐味であったけど、どちらかといえば行き詰まり気味になっていたようです。
そこから脱却したのが、本アルバムのようにメロディーやアレンジ...
ラフマニノフでは、ピアノ協奏曲とこの交響曲第2番が好きですね。
甘いと言えば、そうですが、たまに、甘い気分もいいかな。
http://www.youtube.com/watch?v=5MyVA7Lnm-I
なんといっても、マーラーが大好きですね。一時は全曲を通して聴いていましたが、いまではなかなか全曲通してまでは聞いていませんが、何しろ、10曲の交響曲ですべてが長くて、編成も大きく、音楽ももちろん大きいですが。その中でも「大地の歌」は交響曲といっても異質で、それぞれの楽章にソリストが交代で登場してきま...