選べるのは地獄の種類だけ
- カテゴリ: 日記
- 2025/05/07 01:37:57
…という確信みたいなものが昔から私にはあった。大事なことだからもう一度。選べるのは地獄の種類だけ
行き先が天国か地獄かが選べないのであれば、せめて落ちる地獄の種類は選ばせてほしいなというのがもっぱら子供の頃からの願いだった。もともと悲観的な子供だったから、いつも最悪な想像だけしていたの...
…という確信みたいなものが昔から私にはあった。大事なことだからもう一度。選べるのは地獄の種類だけ
行き先が天国か地獄かが選べないのであれば、せめて落ちる地獄の種類は選ばせてほしいなというのがもっぱら子供の頃からの願いだった。もともと悲観的な子供だったから、いつも最悪な想像だけしていたの...
chatGPT……面白すぎかつ有能すぎなんだけど、面白すぎかつ有能すぎて本当に人間いらなくなったらどうしようって思ってきた。
もちろん、個人情報や流出していない情報は入れてはいけないという制約はあれど、例えば「引き付けられるプレゼンの構成を数パターン考えて」とかそんなこと...
とても変わった体質の人というのは稀に存在する。なんでも夜には全く食べずに水分のみで天寿を全うできた人間の記録すらあるというし、それと比べれば私の病なんて取るに足らないものだ。病とすら言えないかも。
私は子供の頃から語義を誤解している単語がいくつかあった。私は悲しみという単語を怒りという意味だと認識し...
真面目にそう。昔悲しかったこと、寂しかったこと以上に贅沢な感情を知らない
リアルタイムで悲しいのも寂しいのも苦手だけど、それこそ他の人を尊敬しまくるくらいビビットな感情に絶えられないタチだけど昔の悲しみみたいなのはもう、例えるなら、えぇとなんだ例えられないな。例えるなら、音楽のジャンルでいうとブルー...
家から歩いて15分「南の郵便局」というカフェに私はよく入り浸っている。理由は 1私は超絶暇人である 2オーナーが遠い親戚で同い年である 3なぜか夜の3時まで空いている 4メニューにラム酒入りのコーヒーとホットウィスキーがあり、私の好きなベルギービールもある 5デタラメに本棚に並べられた本たちが悉く私...