ホ・オポノポノ・・・唱えているのに変化の無い人へ
- カテゴリ: 人生
- 2012/07/13 11:30:31
ホ・オポノポノは四つの言葉を唱えて「ウニヒピリ」をクリーニングする。
「ウニヒピリと対話する」
対話しているのだから・・・
以前にも書いたように「過去の記憶、思考、感情」のどれかが湧き上がってくるといいました。
その中でただ唱える・・・1分に40回wwとかも書いてしまいましたし、実際ボクはや...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
ホ・オポノポノは四つの言葉を唱えて「ウニヒピリ」をクリーニングする。
「ウニヒピリと対話する」
対話しているのだから・・・
以前にも書いたように「過去の記憶、思考、感情」のどれかが湧き上がってくるといいました。
その中でただ唱える・・・1分に40回wwとかも書いてしまいましたし、実際ボクはや...
小さな慈悲の心も無い。
相手を責めて、自分を責めてしまう
悪しか成せぬ自分であります。
なむあみだぶつ
今はリンゴを食べていたい。
「「何もしない、何も変えない」」
あい
なむあみだぶつ と、 ホ・オポノポノは非常に似ています。
前から似ているなぁって思ってました。
それが今日、メールを打っていて気づいたんです。
ボクは正直、今でも自分が嫌いです。
死にたいと・・・死を平気で望みます。
でもね・・・そんな自分を・・・自分で助けようとしても・・・助けることなんてできない...
自分こそが「正しい」と叫ぶかぎり・・・
まよいの家へ帰ってしまうよ
ほんとうの正しさは「人間のあたま」で考えてもわからない
だから、「なむあみだぶつ」
「正しさもわからぬまま生きてきて、悪しか成せぬ自分でありました」
そのお前さんを救わせておくれ
わかるかい
その「どうしようもないお前さんを救わせて...
二次作品です。作者には説明不足ですが、了解をとりました。なので、作者さまが、気にいらなければ削除しますのでご了承ください。
タイトル:観覧車の下にいたのは、君だった。ボクだった
ボクは観覧車が大好きだ。
観覧車から、見下ろす海や山や街並みがきれいで、いつもデートは遊園地にしている。
そこから見える...