ただひとつの種を持って
- カテゴリ: 小説/詩
- 2012/08/14 10:37:02
「世界樹が朽ちる・・・だから、命をくれないか?」
と、おかしなことを言う「格好だけ」は聖職者の姿をした黒髪で赤目の男は笑う。
居酒屋の客たちは・・・何人か、ちらりとそちらを見たが、返事をせずに飲み続けた。
「じゃあ、もらうとしよう」と、男は動く。
座っている客の首が宙を舞う。噴出す血しぶき...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
「世界樹が朽ちる・・・だから、命をくれないか?」
と、おかしなことを言う「格好だけ」は聖職者の姿をした黒髪で赤目の男は笑う。
居酒屋の客たちは・・・何人か、ちらりとそちらを見たが、返事をせずに飲み続けた。
「じゃあ、もらうとしよう」と、男は動く。
座っている客の首が宙を舞う。噴出す血しぶき...
今、地獄の底にいたとしても・・・そのままでいい。
紅(くれない)という漫画を読んだ。
その中に生まれながらの暗殺者がいる。
その暗殺者は「友達」と仕事の上で戦うことになって。
友達に「刃」と、殺人術を持って襲いかかる。
だが・・・殺せない。
何度も殺しそうになるが・・・殺人鬼に戻る度に...
今日は夕方から突然、カラオケに行きたくなってカラオケに行ってきました。
ボクのお経を使用した瞑想を下記に書いていきます。
マネはしなくてもいいですよ。ただ読んでみてください。あなたの心がほんの少しでも軽くなることを祈ります。
カラオケの選んだ歌を聴いて、歌詞を読んで・・・
地獄一定にいる自分...