世界が広がって行く。
- カテゴリ: 日記
- 2012/11/28 05:53:28
その人の何気無い行動が・・・
他人の「ココロ」を揺さぶることだってある。
だから、「存在」していることそのものが。
人間はすごいんだ。
どうか・・・「価値」を信じて欲しい。
そう書いているボク自身も。
「価値」を信じていなかった人間だから。
大きな事は言えないのだけれど。
少なくとも...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
その人の何気無い行動が・・・
他人の「ココロ」を揺さぶることだってある。
だから、「存在」していることそのものが。
人間はすごいんだ。
どうか・・・「価値」を信じて欲しい。
そう書いているボク自身も。
「価値」を信じていなかった人間だから。
大きな事は言えないのだけれど。
少なくとも...
赤い月と共に。
闇よりもなお暗き闇の衣を纏いて歩く。
冥府の民はわらわの足元に跪き。
わらわは其のものたちに「デスサイズ」を振りかざす。
神よりいただきし、唯一の武器。
永遠の終わり。
欲しくば授けよう。
しかし、忘れるな。
そなたが望む望まないに関わらず。
わらわは「神」ただ一人...
ボクは他人がおそらく「死」を求めている以上に「死」を求めている。
そして些細な事から人を恨む。
ほんとにノートに書き出して見たら信じられないぐらいのことでボクは人を妬み、恨んでいるのだ。
そんな人間が疲れ無いわけがない。
生きることに疲れてしまう。
疲れてしまうと・・・どうしても「死」を求...
死を求めるココロ。
それは間違いだろうか?
そんな自分がいてもいい。
そう思えることで、「ほんの少し気分がよくなる」
だから、生きようと考える。
ボクの人生は「~しなければならない」に縛られている。
どうすればこの地獄の連鎖から抜け出せるのか?
答えは自分がそう難しく考えているだけかも...
国境線に迫るオークの数は万を超えていた。ありえない数だ。今までなら絶望さえ覚えるところだ。今は違う。蹴散らせる。不思議とそう感じた。地平線すべてを埋め尽くしているオークの群れ。豚の顔をした魔物。魔物らしく赤い目を光らせて、手には巨大な斧を持ち、前だけを睨んで歩いて来ている。サラがオオカミから人の姿...