其の声で 呼ばないで
もう いらないの
思い出さそうと来るならば
悲しいけれど淋しいけれど
引き裂いてみせる
過去に引き寄せられ 又繰り返す過ち
未来に焦がれ飛び出した私には
お粗末すぎるよ?
其の声に どんなに心が魅かれても
今の私ならば跳ね除けら...
♪♪♪ ...の庵 ♪♪♪
其の声で 呼ばないで
もう いらないの
思い出さそうと来るならば
悲しいけれど淋しいけれど
引き裂いてみせる
過去に引き寄せられ 又繰り返す過ち
未来に焦がれ飛び出した私には
お粗末すぎるよ?
其の声に どんなに心が魅かれても
今の私ならば跳ね除けら...
玩具箱の一番下で
僕は考えていた 身動き出来ない息苦しい
まるで朝の電車の中みたい 其れでも自分から動けない
動く事も無く
只只管 此処から出してくれる
存在を求めて居続けた
月日は流れ 玩具箱を
漁る音も消え
僕らは皆それぞれに
諦めを知った
微かな物...
キラキラしたもの
輝き潤っているもの
温かく眠りを誘うもの
どれも欲しいものばかり
沢山は要らないの
一つでいいの
其処は、と在って欲しいの
そうすれば落ち着ける
日常と同じよ
目が覚めて起きて
歯を磨いてご飯食べて
そして...
昨日は特別リハビリ?です。
人間を形は捉え共特徴を認識出来ない私の昨日のお目付け役は珍しく弟君でした。
お昼近くに合流して、懐かしの?とある商店街へ
キョロキョロ見ながら数年?来なかっただけで半分くらい店が閉まってるか変わってたり
取り敢えず 必ず行くおでんの店のおでんを買う
色々な焼き鳥...
もし 君が僕だったら
この先の道をどう進む?
もし 僕が君だったら この先の道に君に居て欲しい
もし 僕らの未来に 繋がるものがあるのなら 現実の中只管 泳いでいこう 其れがどれ程に 甘くなく むしろ苦く苦しいものだとしても
もし 其れが出来ないというならば 答えは 入らない だ...
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