おかしいけど、紛れもなく正しい世界だった
そんな世界でちゃんと息を吸って前を向いていたはずだったのに
こうも私は現実に満足感を抱けていない
抱こうとしないだけなのかもしれない
ただ何かが足りなかったんだ
pixivに絵を投稿したり、twitterで呟いたり、アメーバの方でたまに詩投稿したりしてます.
おかしいけど、紛れもなく正しい世界だった
そんな世界でちゃんと息を吸って前を向いていたはずだったのに
こうも私は現実に満足感を抱けていない
抱こうとしないだけなのかもしれない
ただ何かが足りなかったんだ
今日の朝、小雨だったんでチャリで登校しました
一つ目の信号のところで、雨が強くなって
二つ目の信号のところで、びしょ濡れになりました
信号を待っている間にシャワー並の雨が降りました
もう濡れない方法は無いので別に急ぎもしないで
雨に当たっていきました
周りを気にしつつ雨の中「わー」と叫...
ある朝 目が覚めると君からメールが来ていた
二時頃に喫茶店に来てくれ との事だったので
ちょっと嬉しくなって チークもいつもより厚めで張り切った
もしかしたら、なんて事も考えてたのよ?
喫茶店に待ち合わせ時間の二十分前に着いて、
君を待つと ちょっと申し訳なさそうに君が現れる
席に座ると...
(゚∀゚)弟:面白いゲーム見つけたよー
(..)私:何ー?
(゚∀゚)弟:コレー!!
(..)私:コレは....
(゚∀゚)弟:コイツ首がもげるまで死なないんだよー!
(..)私:最強だな...後ろに居るガキもくたばらないのか..
(゚&fora...
大好きな先輩が卒業してしまう.
もう秋だ、次の冬が来てしまえばサヨウナラをしなければいけない
実はその先輩とは、話をした事がなく
自分が遠目で眺めていただけの人だった.
話した事もない人に何故恋心を抱いたかと問われてしまえば 答えは見つからない
唯唯 遠くで一人本を読んでいる先輩に好きとい...