さっき、昔の自分の自作小説を見てきました.
小三の頃に描いた恋愛漫画を
小六になって読み返した時と同じくらいの恥ずかしさが降臨した
まぁ...「☆」を使う頻度が多い...
キャラのテンションが異常なくらい高すぎる..
主要キャラがモブキャラに見えて仕様がない..
後、小説を書く前の自分のテンショ...
pixivに絵を投稿したり、twitterで呟いたり、アメーバの方でたまに詩投稿したりしてます.
さっき、昔の自分の自作小説を見てきました.
小三の頃に描いた恋愛漫画を
小六になって読み返した時と同じくらいの恥ずかしさが降臨した
まぁ...「☆」を使う頻度が多い...
キャラのテンションが異常なくらい高すぎる..
主要キャラがモブキャラに見えて仕様がない..
後、小説を書く前の自分のテンショ...
私は貴女に 恋をした
真心の愛なんかじゃなくて
下心に満ちた 恋
愛とは近いようで遠い
貴女に向ける言葉でも
愛は無い
下心しか無い言葉なの
遠くて 小さく そして儚い
私の恋心は声に変えても届くことはなく
何時までも叶わない
愛の意味もよく把握していない私でも
貴女を愛している事は分かる
いつか 私の恋心が届くように
ずっと夢の中で貴女を想う
私が 明日死ぬとして
誰かが 哀しんでくれるだろうか
涙してくれるだろうか
そんな事を考える度 いつも
不安になって 震えてしまって
現実から目をを背けてしまう