星の瞬く深い闇の中
静かに全てを包む様に降る粉雪
街から少し離れた山中の社
煌びやかに輝く街を眺める巫女が一人
凍える様な寒さの中で佇み街を見下ろす巫女が一人
震えもせず身動きもせず時折微かに白い吐息を吐くのみで
街を冷たく見下ろす巫女が一人
すっと目を細めて
呟くように
囁くよう...
あんま長く触れると毒されたりもするさかい見る人はお気を付けを...
星の瞬く深い闇の中
静かに全てを包む様に降る粉雪
街から少し離れた山中の社
煌びやかに輝く街を眺める巫女が一人
凍える様な寒さの中で佇み街を見下ろす巫女が一人
震えもせず身動きもせず時折微かに白い吐息を吐くのみで
街を冷たく見下ろす巫女が一人
すっと目を細めて
呟くように
囁くよう...
毎年の事やけど、ね...
「おいお前...今日が何の日か答えてみ?」
『今日は1年の中で一番熱く好きな人と熱い一夜を過ごす日ですよぉ』
「よし、そのままどっかの焼却炉へと旅立ってしまえ」
『お姉様とならどこへでも、どこまでも』
「...いや一人で、もしくは横のソレやったら連れて行ってもろてええから...
1年の中で1日消える日があるとしたら....
ただいま...日常
おかえり...非常識
おやすみ...非現実
『私のターンはまだ終わってい』
うっさいもう帰れ悪夢.....
本日4度目くらいの寝起きのシスです、が、何か?
4度目...3度目?よくわからへん...2時間も連続で寝れてへん気がする
まぁそんな事はええとして...
『みんな~アイテムは欲しいかぁ!レアが欲しいかぁっ!』
な~んも考えずに「欲しい!欲しい!」いうてる人にええお話を
物の価値いうんは需要と供給...
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先日ビデオカメラを買って来ました。
デジタルカメラは前から持っていて今までそれで満足していたのですけど
何となく、本当に何となくビデオカメラでも思い出を残せたらな、と思って。
好きな人や大切な人との思い出を切り取って残すのではなく
映像として残せた...