またまた深夜に書いています。
- カテゴリ: 日記
- 2016/10/04 00:37:04
ブログって何でしょう。
ボクにとっては情報発信の場であると同時にただのつぶやき場所でもあります。
今日などはただのつぶやきです。
テーマもへったくれもない。
そんな感じです。
それでもボクがやり続けた事ではあります。
そう。
こうやってブログを書くことで落ち着いてきた。
たくさんの人と関わってきた。...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
ブログって何でしょう。
ボクにとっては情報発信の場であると同時にただのつぶやき場所でもあります。
今日などはただのつぶやきです。
テーマもへったくれもない。
そんな感じです。
それでもボクがやり続けた事ではあります。
そう。
こうやってブログを書くことで落ち着いてきた。
たくさんの人と関わってきた。...
あるブログと言っても
よく行かせてもらっているえめるさんのブログですけど
「知っている友人がいなくなった」
この経験は自分にもあった事を思い出しました。
総合失調症がひどくなった友人。
精神病院に行き、薬を飲みだした友人。
それは生きる屍でした。
「いなくなった」
そう表現するのがいちばん適切で。
...
1、2の続きです。
そうワタシは裸足の足を伸ばした。しかし、炎は消えていた。 温まる事に夢中になって消えている事に気づかないなんて…いよいよ死が訪れるのかな。
ああ、そうよ。もうすぐ死ぬ。それならこのマッチをもっと擦って。 そう決意したワタシは2本、3本とマッチを擦...
1からお読みください。
「おお、アリエスじゃないか。またお酒の催促かな…渡してやりたいのは山々なんだが、今日はこのマッチしか渡す事はできないんだ。今度来た時にはいいお酒も用意しておくからな」と、マスターは微笑んでくれた。 受け取った篭の中には何十個とマッチ箱が入っていた。ワタシは...
マッチ売りの少女 アリエス・グラナンド
リルル・ガランド著 「おい、酒が無いぞ」と、父ヴァリス・グラナンドは空の酒瓶を振る。その背中を見るのはこれで何度目?そんな事をワタシはふと考える。「酒が無いって言っているだろうが!」父の怒声。「うん、じゃあ貰ってくる」と、ワタ...