私はほぼ、何かを想像しちゃっています。
- カテゴリ: 日記
- 2021/09/08 08:52:25
私が今まで生きてきたうちに、誰かを焼いたことがあるらしい。でもそれは、わざとじゃなく、結果的そうなったということ。
誰かにやったことは一生のうちには自分にも回ってくるのだから、きっと、焼かれるのだろうなって思います。
でも、私はわざとじゃなかったので、焼かれていてもそれほどには感じないと思うのです...
私が今まで生きてきたうちに、誰かを焼いたことがあるらしい。でもそれは、わざとじゃなく、結果的そうなったということ。
誰かにやったことは一生のうちには自分にも回ってくるのだから、きっと、焼かれるのだろうなって思います。
でも、私はわざとじゃなかったので、焼かれていてもそれほどには感じないと思うのです...
キンキキッズのガラスの少年を最近聞いて、つよし君が42年前に付き合った彼氏に見えて来たりした。
まあ、勘違いかもしれないけれど。
今は、もう私も61歳のおばあちゃんになったので、あの頃のこと思い出すと、「わたしも好きだったな。」なんて思ったけど、
お別れして、そのあと5年間誰とも、長いお付き合いしな...
思い出と共に、歌があるっていうのがすごいなって思う。
思い出っていうのは、思い出であって、もう戻らないものなのだけどね。
えへへ。
私のこれからはどうなるのだろう?
私だけの神様は、もういなくなってしまったのだろうか?
それを聞いたからどなの?ってわけじゃないけれど・・・
何か懐かしい柔らかくて暖かくて気持ちがよかったものにくるまれる感じがステキで
寂しくて悲しいときには、必ず聞いてしまうのです。
何か、優しくて甘くて、柔らかくて包み込んでくれる空間に入っていける気がして。
現実っていうのは、甘くないし、厳しいし、...
でも、楽しみがひとつ無くなったって感じです。
楽しかったことは事実ですから。