クリスマス一ヵ月前なので、パソコンの奥底から
- カテゴリ: 自作小説
- 2013/11/25 19:50:38
…発掘してきました。
タイトルが文字制限に引っ掛かった(;´▽`A``
大昔に書いた『幽遊白書』夢小説です。
主人公は飛影。
ええ、もちろんww
この頃はまだ腐ってなかったんですよねー、私。
ああ懐かしいw
読み返すとかなり恥ずかしい文章なので、コメント欄はしっかり閉...
…発掘してきました。
タイトルが文字制限に引っ掛かった(;´▽`A``
大昔に書いた『幽遊白書』夢小説です。
主人公は飛影。
ええ、もちろんww
この頃はまだ腐ってなかったんですよねー、私。
ああ懐かしいw
読み返すとかなり恥ずかしい文章なので、コメント欄はしっかり閉...
たぬき
「遠矢~、ちょっと来てみ。たぬきたぬき」
こんな住宅街にタヌキが来たりするんだろうかとも思ったけど、
「早く、早く。ただしそーっとな」
和也さんが窓の外を見ながら手招きするのでのぞいてみると…
その指差す先には、「 ちつてと」と書かれた紙がぶら下がっていた。
"...
例によってご都合主義な展開がありますが、
まあ、おとぎばなしってそんなもんですよね(⌒ー⌒)
とある国の事。
そこには雪のように白い肌と、
夜の闇のように黒い髪、
リンゴのように赤い頬をした、可憐なお姫様がいました。
あまりに白い肌から、そのお姫様は皆に白い雪の姫。
白雪姫と呼ばれていました。...
始まりも終わりも中途半端感が果てしないです^^;
え、コードギアスなんて知りませんよ?(;一_一)
シュンッと音がしてゼロの部屋の扉が開くと、扉の向こうに立っていたのは・・
「C.C.!」
「探したぞ、ルルーシュ。死人なら死人らしく大人しくCの世界にいればいいものを。
こんなところで何をして...
「和也さん、これ食べてみてください。お砂糖からめてあるので甘いんですけど」仕事から帰ると、遠矢が嬉々として器に入れた三色のあられを差し出した。
何事かと思って聞いてみると、十日ほど前バイト先のおばさんに作り方を教わって、
試しに作ってみたんだそーだ。
なんで十日もしてからと思ったら、餅を乾かすのに時...