紺碧の 空に浮かぶ ミルキーウェイ
あの河の向こう 君はいる
七夕の織姫と彦星を、
遠距離恋愛中の自分に例える少年(青年?)の短歌。
帯締めて 下駄を履いたら 行きましょう
あなたが待ってる 七夕祭りへ
今から浴衣で七夕デートに行く女の子の短歌。...
日日是悪日
紺碧の 空に浮かぶ ミルキーウェイ
あの河の向こう 君はいる
七夕の織姫と彦星を、
遠距離恋愛中の自分に例える少年(青年?)の短歌。
帯締めて 下駄を履いたら 行きましょう
あなたが待ってる 七夕祭りへ
今から浴衣で七夕デートに行く女の子の短歌。...
幸福になる者と
不幸になる者
勝ち取る者と
負け惜しむ者
笑い 歌う者と
泣き 嘆く者
勝者の冠
敗者の沓
沈丁花の花の薫りに
萎んだ薔薇
それらを決めるものは何?
境界線の向こう側
あと一歩
届かない
***
沈丁花の花言葉→「栄光」
萎んだ...
届かない
ぼくの汚れた手じゃ
触れることすら許されない
あぁ、それでも
ぼくは君を愛してる
世界で初めての愛しい人
ぼくの光
届くことのない、遠い太陽
***
速攻で作ったらなんだかありきたりなものに^^;
恋する純情少年の一人称は「ぼく」と自分の...