秋色ブレスをもらったわ!ありありこ(o*。_。)oペコッアメ子「カボチャ王子を特別なところに連れてってあげるわ!」カボチャ王子「うん・・・?・・・え!?秋なのに桜が咲いてる!?」
アメ子と愉快な仲間たちのほのぼのストーリー。
秋色ブレスをもらったわ!ありありこ(o*。_。)oペコッアメ子「カボチャ王子を特別なところに連れてってあげるわ!」カボチャ王子「うん・・・?・・・え!?秋なのに桜が咲いてる!?」
アメ子ママ「ふぅ~!アメ子、ハロウィンの服が出来たわよ!着てみて^^」アメ子「ハロウィン・・・遅過ぎよ、ママ」カボチャ王子「魔法陣使ってたのに、遅いのか~^^;」
タヌ子「や、やっと、アメ子ちゃんに会えるだぬ・・・修行、きつかっただぬ」カアー、カアー、カアー。タヌ子「は、早く、アメ子ちゃんちに行かなければ、今年の冬眠のための食糧がないだぬ・・・」カアー、カアー、カアー。
アメ子「タヌ子ちゃんがいないハロウィンはつまらないわね・・・|ω・`)シュン あっ!タヌ子ちゃんからテレパシーが飛んできたわ!」タヌ子『冬眠のための食べ物は稼ぎに行くだぬ!早くアメ子ちゃんに会いたいだぬ!』カボチャ王子「食い意地はってるな!」
アメ子「あら、タヌ子ちゃんから、お手紙が来たわ!」(葉っぱだらけ)アメ子「・・・なるほど!タヌ子ちゃん、今、変化の術の修行中みたい^^」カボチャ王子「よく読めるね・・・^^;」
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