アメリカを糾弾するべし
- カテゴリ: 日記
- 2017/08/06 14:57:24
太平洋戦争は日本政府とアメリカ政府、日本軍とアメリカ軍の戦いであった。
軍務に従事する者が犠牲になるのは、自明の理と言えるが、東京大空襲と原爆、沖縄戦は一般市民が標的にされた。
抵抗する術を持たない者を、一方的に殺戮したのである。
これについて、アメリカ側は内省も謝罪もしない。
戦後、日本を共産圏に...
ただの日記
太平洋戦争は日本政府とアメリカ政府、日本軍とアメリカ軍の戦いであった。
軍務に従事する者が犠牲になるのは、自明の理と言えるが、東京大空襲と原爆、沖縄戦は一般市民が標的にされた。
抵抗する術を持たない者を、一方的に殺戮したのである。
これについて、アメリカ側は内省も謝罪もしない。
戦後、日本を共産圏に...
民主政治とは何か。
経済体制の違いは問題にならないだろう。
真に打破すべきは、権力と財力の一極集中によって腐敗した政権である。
全ての人が等しく生存権を持つ社会を実現しなければならない。
最早、二院制の限界は見えている。
既存政党に文民統制の能力は無い。
学識者、労働者、学生、経済産業界の代表を集め...
終戦から70年余。
日本は周辺諸国に主権を主張できない。
GHQの占領政策によって、日本人の主体が破壊された。
アメリカの利権によって、私欲を肥やし続けてきた政治家を今こそ、一掃するべし。
国民主体の国体を創らねばなるまい。
革命の時は今。
ARB HARD-BOILED CITY
また、眩しい日差しがフラッシュバックを誘う季節になった。
夜、街路を歩くと、中学生の記憶が甦る。
街灯の灯りに影を落とし、雑木林の闇に見えざる者を見ようと目を凝らす。
幾つもの歳月が経った現在、夜の盗賊団はもういない。
真島昌利 夏が来て僕等
不遇の足枷が外れ、走り出す時が来た。
不穏な世相に抗い、共に手を取り合って往く͡娘がいてくれれば、幸いと思う。
民意にそぐわない政権を打倒すべし。
幸福な時代を次世代へ繋ごう。
ARB 独立記念日
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