シューマンの「詩人の恋」
- カテゴリ: 日記
- 2022/04/16 19:12:23
この曲集の「美しき五月に」が大好きで楽譜も買ったりしました。どうして人は恋して、あこがれて、苦しんで悩むのでしょうか決して美しい思い出ではなく、切なくはかなく、憂鬱で孤独で、惨めなだけかもしれませんね。行き場のない孤独感は、夕焼けに沈んでいく町の景色に、冷たい涙とともに、やり場のないため息。時間は戻...
rihitoのニコットタウンでのブログは、趣味にこだわらず、楽しい話題とがんばっている気持ちを大切にしたい。
この曲集の「美しき五月に」が大好きで楽譜も買ったりしました。どうして人は恋して、あこがれて、苦しんで悩むのでしょうか決して美しい思い出ではなく、切なくはかなく、憂鬱で孤独で、惨めなだけかもしれませんね。行き場のない孤独感は、夕焼けに沈んでいく町の景色に、冷たい涙とともに、やり場のないため息。時間は戻...
久しぶりにメンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」を聞いております。メンデルスゾーンは、あまり聞かず、バイオリン協奏曲か交響曲の第4番のイタリアをごくごくまれに聞く程度ですね。ピアノ曲の「無言歌集」なんかとっても素敵な曲もあるかだけど、CD持っていないです。この「真夏の夜の夢」の中に有名な「結構行進曲」が...
最初は軽快に走っていたのに、後半は足が思うように動かない。おまけに狭い道を沢山の人が走っていて知りにくい。女性が一緒に走ってと言うことで、それも走るのが遅くなった。ハーフマラソンなら、軽く走れるはずだが、夕べはさんざんだった。しばらく大会にでていないからかなぁ
岡田准一主演、西島俊秀共演の「散り椿」は、原作の小説に近い形で映画化されています。もっとも、小説での主人公はもっとだらしなくおおざっぱなイメージで、岡田准一とはちょっとかんじが違いますね。それはいいとして、映画全体の流れは、主人公の若くして亡くなった妻との思い。それにつきるようです。散り椿とは、その...
特に好きなジャズピアニストは、キースジャレット、ハービーハンコック、セロニアスモンク。キースは、「ケルンコンサート」、ジャズではないと言う人もいますが、ぼく的には大好きなアルバムです。ハービーハンコックでは、ソロよりもハービーのファンク色の濃い「Thrusr」がいいです。是より前の「ヘッドハンターズ...