以前から気になっていた
- カテゴリ: 日記
- 2014/01/11 02:53:01
「浜村渚の計算ノート」 講談社文庫。
暇を持て余していたので1巻を購入。
文系重視の教育方針に叛旗を翻したテロリストに
天才数学少女が立ち向かう。
設定はトンデモだけれど、数学愛に溢れた作品。
話を進めるためだけに人が殺されるような印象で、
ちょと引っ掛かったが
あとがきを読んで一安心。
竹内薫...
コジラセギミデス。
「浜村渚の計算ノート」 講談社文庫。
暇を持て余していたので1巻を購入。
文系重視の教育方針に叛旗を翻したテロリストに
天才数学少女が立ち向かう。
設定はトンデモだけれど、数学愛に溢れた作品。
話を進めるためだけに人が殺されるような印象で、
ちょと引っ掛かったが
あとがきを読んで一安心。
竹内薫...
「私はテレビに出たかった」 松尾スズキ 朝日新聞夕刊連載
若い頃のトラウマからテレビを拒絶してきたオッサンが
『些細な状況』を契機にモーレツにテレビに映りたくなる話。
ありふれた舞台設定なのに、登場人物がキワモノ揃いで
奇妙な人間関係が次々と明らかになっていく。
結局、家族の再生物語、て処だった...
北の3代目が「第一書記」になった時。
一々呼び方を変えるのか?
「最高」や「筆頭」系の言葉が尽きたら、、、
て話題になったのを思い出した。
スーパとかウルトラとか書記The GREATとか
書記王にオレはなる! いや書記(爆)もありだろw
とか言って笑ってたけれど。
革命や戦争でもない限り世襲...
角川文庫版「魔王変」
ああ 岩さん て、そういえばいたなー
まだキャラクタで引っ張っている展開。
この歳になってから読むと、文章が若いw
昨日ほどではないけれど
新番組が始まる時期なので。
「とある飛空士への恋歌」 MX
まだ先は読めないけれど、経験的に
飛行機モノはハズレが無いので期待。
...
よく中ると評判のゲッターズ飯田。
車の中で偶々聞いていたレイディオ番組のゲスト。
女性声優が
「(そんな占い中らねーよ)
ばーかばーか!」
と絶叫していたw
「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ」 テレ朝
のゲストにもゲッターズ飯田。
吉田の結婚を中てていたらしい。
運転中に不愉快な件。...
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