ゆっくり目に家を出て山へ行った。今年最後の筍を掘りに。やっぱり好きなんだ。山が。夢中になって筍を探して仕事の事を忘れて。明日から早出に夜勤だ。難儀な入居者が戻ってくる。手がかからないわけがないので覚悟しておこう。
ゆっくり目に家を出て山へ行った。今年最後の筍を掘りに。やっぱり好きなんだ。山が。夢中になって筍を探して仕事の事を忘れて。明日から早出に夜勤だ。難儀な入居者が戻ってくる。手がかからないわけがないので覚悟しておこう。
何だか頭の後ろに違和感がある。仕事がハードだからかなあ。面倒なことがいっぱい詰まっているのが人の世話だ。アーいつになったら解放されるのだろうか。こんな仕事から。
あってきたよ。割と境遇が似ているけれど彼女は夫ありの人だ。親は健在でまあ金持ち。子供も国公立の大学にに通い娘だけが私立高校に行っている。還暦になったら旅行をしようと言って約束をした。彼女は1年上だけれどもね。
助っ人ヘルパーが6月でやめてsぢ舞うそうだ。止めたのだけれどもパソコンができないと気に病んでいたことが原因だ。ヘルプの仕様がなかったのだ。私だけがかばってもほかの人が協力的でないと彼女を救えなかった。年齢の事もあるがちょうど定年だそうで切りもいいからとの事だ。残念だ。
今日は朝から筍堀に行って明日...