現場に慣れない新米警官が主人公の
「精鋭」 今野敏
が、いかにもありそうな話で楽しみ。
デジタル版から(27日
→http://www.asahi.com/articles/ASG2J4VJ6G2JUEHF003.html
アップルシードのマスタスレイヴが♪
(外部からアクセスできるか...
コジラセギミデス。
現場に慣れない新米警官が主人公の
「精鋭」 今野敏
が、いかにもありそうな話で楽しみ。
デジタル版から(27日
→http://www.asahi.com/articles/ASG2J4VJ6G2JUEHF003.html
アップルシードのマスタスレイヴが♪
(外部からアクセスできるか...
「獣の樹」 舞城王太郎 講談社文庫
講談社創業100周年記念書き下ろし作品。
神話めいた設定にアタマを切り替えるのが、ちょと手間。
観念的な終局を迎え、物語としては完結しない。
疾走感はあるんだけどな~
どうも乗り切れない。
「ターミネイター4」 CX
途中で飽きかけたけれど引き戻された。
...
第34回日本SF大賞。
→http://www.sfwj.or.jp/list.html
候補作すら、大森望の名前以外
さっぱり分からない。
新しいところを読んでないからな~
歴代受賞作のうち、11作も押さえてたのには、
自分で自分を誉めてあげたい(笑)と思った。
「50年のモヤモヤ映像大放出!」 テレ東
記念すべき番組を「モヤさま」の枠でやってしまう辺りwww
科学技術振興の失敗から、
お色気や素人頼りへの変遷。
1弱であったからこその伝説とか、
やり過ぎちゃった失敗とか、
小島瑠璃子をして、
「ゴッホのよう」 と言わしめた。
(死後に評価される点が同じ、...
「めちゃ×2感謝してるッ!」 CX
タケッシー(ビートたけし)の「ご乱心」は、台本通りなんだろうけれど、
社長重役が「汚れ」を引き受けたのにはちょと感心^^
やってることは相変わらず、とも言えるが^^;
ナイナイと、タモリ鶴瓶のトークは楽しかった。
「笑っていいとも!」 今月一杯。
見...