転落した後の後遺症か、首の筋を違えたみたい。何かの拍子にぴくっと痛みが走る。まあ仕事には差支えはしないが。
今日は休みだ。昼からカットに行くぐらい。のんびりしよう。筍のシーズンは終わったのだ。
転落した後の後遺症か、首の筋を違えたみたい。何かの拍子にぴくっと痛みが走る。まあ仕事には差支えはしないが。
今日は休みだ。昼からカットに行くぐらい。のんびりしよう。筍のシーズンは終わったのだ。
明けだった。これということもなかったが若い女性職員は自分の顔の手入れはするが詰所内の掃除は全くと言っていいほど気づかない。とほほ。もとに帰ったら掃除をしよう。
叔母とともに母のところへ行き藩士をしてきた。母は笑顔を見せてくれたので安心できた。また一緒に来たいと叔母は言っていた。父はボケが進んでいるようだ。私のことを叔母の名で呼ぶのだ。もう、絶句。
今日は夜勤だ。何事も起きませんように。
遅出業務だ。おっちゃんとの業務だ。リラックスしてできるだろう。
何と6人体制であった。超ラッキー――だった。コンガはこんなことはないだろう。
楽―に山仕事をして農道を散歩しスズメバチを見たので引き返し三つ葉を収穫して終わり。ゆったり帰ってきて食事をして今に至る。今年最後の筍は弟にすべて渡した。まだ渡したいところがあるといったため。今私の家には水につかった筍がいーーーーっ杯ある。満足。夜はチンジャオロースーにしよう。