五月三十一日の七十二候は
「麦秋至る(むぎのとき、いたる)」
麦が熟して、麦秋となる、こと。
なるほど、麦が黄金色になって、秋のようですね。
とても、素敵な七十二候です。
自分の好きを表現し、具現化するところ
五月三十一日の七十二候は
「麦秋至る(むぎのとき、いたる)」
麦が熟して、麦秋となる、こと。
なるほど、麦が黄金色になって、秋のようですね。
とても、素敵な七十二候です。
五月二十一日の七十二候
蚕起きて桑を食む
(かいこおきてくわをはむ)
蚕が桑を盛んに食べ始める
合わせて、二十四節期は小満ですね。
久々に陰陽師らしいコメントじゃ。
夜10時以降はニコタをやらない、というのを自分に課してみる。
これ、門限かな。
他にもいろいろしたいしねー。
手紙を書いてないからー。
長々と休みまして、本当に申し訳ない。
平に平にご容赦を!
お察しのとおり、同人誌にささげた連休となりました。
もう、今回は新刊発行は絶対無理!とあきらめておりましたが、
もしかしたら出来るかも?と、他の事はそっちのけで、やってしまいました。
イベントが近づくと、瀬織津は駄目みたいです。
...
図書館に行って、『少年陰陽師』借りようと思ってカウンターに申し出たら、
「これは学校用なんで、貸せませんね。閲覧も難しいです」
だって。
貸し出しできない、閲覧できない本を図書館におくんじゃねー、
ブチ切れニャンコになってしまった。
なんか、おかしいよ。下関図書館。
すかさず、一般でも借り...