さて、長い事書いてきたフィクション。
全て終了です。
招き猫、もうな~んにも残っていません。
逆さにしても、振ってみても、な~んにも出てまいりませんので悪しからず。
しかしながら、生きておりますと何かと色~んな事を体験しますし
そのうちまた何か、思いつくやも知れへん。
...
猫はただ、風に吹かれながらひまわりの花を観ていました。
まるで懐かしいぬくもりを思い出しているかのように。
さて、長い事書いてきたフィクション。
全て終了です。
招き猫、もうな~んにも残っていません。
逆さにしても、振ってみても、な~んにも出てまいりませんので悪しからず。
しかしながら、生きておりますと何かと色~んな事を体験しますし
そのうちまた何か、思いつくやも知れへん。
...
さて、一応結末を迎えた「春への幻想」だけど
続編を予定しております。。。
明日UPしようと思ってます。
お暇だったら読んでいただき、笑ってやってください。
タイトルで「神のみぞ知る」と書いたつもり
しかし変換したら
「カニの味噌汁」
になってた。
タイピング下手だぞ、招き猫。。。
神様っていると思いますか?
先日、私の大切な友達とこんな話しをした。
私など、もし神様がいらっしゃったら
ここへ呼びつ...
深い深い海の底にいるような、そんな孤独感に襲われる事がある。
以前の私ならば、わざわざ孤独を求めて独りになった事もあった。
今はただ、人恋しくて
誰かと話したくて
孤独が怖くて
恐ろしくて・・・
時折波のように訪れる孤独感
これが虚無?
海の底を虚無僧...
生きていると持ったり背負ったりする荷物が増えてくる。
長い事生きてると、だんだん手に負えなくなって
何もかも放り投げたくなったり。
私もですね、自慢じゃないけど重いもん背負ってますよ。
でも、どうせ担ぐなら、笑って担いでやるんだ。
そんな荷物でも、もう持つのが嫌...