朝顔といえば決まって夏の風物詩。長屋暮らしをしていたころ二階下の軒先までずっと垂らしていた。ここへ来た頃も朝顔咲かせていたのだけれど土が悪いせいか育たずやめてしまった。また暑くなりすぎたせいか種を蒔いても咲かなくなった。淋しいな。
朝顔といえば決まって夏の風物詩。長屋暮らしをしていたころ二階下の軒先までずっと垂らしていた。ここへ来た頃も朝顔咲かせていたのだけれど土が悪いせいか育たずやめてしまった。また暑くなりすぎたせいか種を蒔いても咲かなくなった。淋しいな。
羽衣ヤギさん保護。いつも同じ繰り返しだけど、盆が来ると思い出す。母、おばちゃん、弟たち家族そろって仏器磨き。盆の市が立つ市場へ買い物、今すっかりさびれてしまったがあの頃は普段に増して活気にあふれ人で賑わっていた。夕食を済ませ家族そろって墓参り。墓参りの人々で賑わっているものの夜の墓場は少し怖かった。
羽衣ヤギさん保護。お盆だ、なのに体調が…しっかりしろ、と自身に。
吹き流し茶クマ君だった。
あのへんてこな進路をとっていた台風、今日見たらちょっと進路が変わり、いつもの進路に…おもしろいね、少し今の時代は。でもこの台風高い山好き?列島のど真ん中、高いアルプスが立ちはだかっているよ。昔の人は山でエネルギーを使い果たしてしまうからこっちへ来てもそう大した...
七の星を保護しました。旧盆だ、怠さが残るまま…しっかりしろ、自身に言い聞かせて…この暑さが阻む、腹が立つ。