お客様を迎えるときには
- カテゴリ: 日記
- 2012/05/12 05:10:10
目が輝いていないといけない、おじぎも心からおじぎをしなければならない。
接客の基本ですね。
目が輝いていないといけない、おじぎも心からおじぎをしなければならない。
接客の基本ですね。
よいとかわるいとかを決めて事を行なってはいけないと思う。
あと先、考えましょうって事?
自己のカラにとじこもって教えを乞わないことを恥じるべきだ。
大いに、悩みましょう^^
それによって気がつくことが大きければ
三百万円の利益をあげることもできる。
失敗をしたかどうかではなく、そこからどうしたかなんですね。