昨日の終わりと今日の始まり
- カテゴリ:日記
- 2009/12/15 08:51:32
昨日の、次の日が今日だってことは、幼稚園児だって知ってる。
ただ、昨日と今日の境がどこにあるかは、いいトシしたオトナでもなかなか判らない。
あるいは時計の針で測るけれど、時間がじつは観念的なものだと気づくと、ますます、昨日と今日のセンが引きづらい。
と、考えるようになったのは20歳くらいのときに、初日の出を拝みながら1週間前はクリスチャンだったのに、と思ったからだ。
当時はクリスマスに、貴金属を酒で溶かして 「H」 を発生させるという、化学的な実証をしていて、これでよいのか?と疑問を持ち始めたのであろう。
そういうわけで、忘年会ってイベントがぼくはキラいだ。
もともと大勢で呑むって行為が好きじゃないし、明日につながる式典とは思えない。
呼ばれれば行きますけど。






























嫌な事があった日は 寝て次の日にリセット。。。
そんなに簡単じゃない日もありますけどね><w
昨日と今日の境考えると眠れなくなります。