ピン子さん訴えられる
- カテゴリ:日記
- 2026/11/03 18:53:59
インターネットの記事と動画でこの事件を知ったのですが、泉ピン子さんが、映画「養父」と、「AYUMI」の2本の映画監督の寺西一浩(かずひろ)Yさんから、この2本の映画の主演である寺西優真(ゆうま)さんたち、若手の俳優さんたちの舞台挨拶のコメントを言い終わらないうちに彼らのコメントをいちいち途中で遮って俳優さんたちに、「そこは、そんなふうに言うのよ」とか、「訛りを直しなさいなどと言ったりしていて、この2本の映画に出ている若手の俳優さんたちは全員笑顔がひきつっていて、かわいそうでした。
それだけじゃなくて、これらの映画の舞台挨拶を見に来ていた年配の女性に「ババア」と言った理などして、ピン子さん以外の共演者たちが土下座をする羽目になってしまったのも、可愛そうだなとも、思いました。
そしてこれらの監督の寺西一浩監督はこれらのピン子さんの言動はパワハラに当るとかで、ピン子さんを提訴したそうです。
昔からピン子さんはこういう人だったんですが、彼女のような人は令和だとアウトナノで、橋田壽賀子さんが今も生きていたら、違ったかもしれませんね
俳優さんたちが本当にかわいそうです

























おはようございます☆彡
そうですよね
昔からピン子さんは、スタッフさんからも評判悪いのは有名ですし、橋田壽賀子先生が生きていた時くらいまでは橋田壽賀子先生がピン子さんの言動を注意することもあって、まだお二人でテレビに頻繁に何とか出演していたのですが、今は昔よりもコンプライアンスも厳しくなり、世間的にもそして共演者の人たちも威圧的な態度の人は敬遠される世の中なのに、ピン子さんはいつまでも昭和の頃のやり方なので、共演者の方たちが、本当に動画を見ていても分かる通り、やりにくかったと思うし、わがままなピン子さんに振り回されて、「早く帰りたい」と思っていたかもしれませんね。
昔橋田先生が生きていた時も、子役から「渡る世間は鬼ばかり」で共演していたえなりかずきさんが、ピン子さんに自分が結婚した時もいろいろ言われるのが嫌で、彼は蕁麻疹ができるほどピン子さんが苦手で共演N
までしていて、そのことは、橋田先生も知っていたんですよね。
そして橋田先生さんはえなりさんは嫌っていなかったので橋田先生にはえなりさんも感謝はしていたのですが、橋田先生がお亡くなりになった時ピン子さんが絶対に橋田先生のお葬式とお通夜に来ることを知っていたので、橋田先生の葬儀には行かれなかったのは、有名ですよね
ここは憶測ですが、もしかしたらえなりさんも、橋田先生の葬儀にはピン子さんがいなかったら行っていたかもしれないですね。
ピン子さんも、少しは人に優しくできるといいのにとも思います。
このままではピン子さんから皆が離れていくばかりなのにとも思います.
私も何故今もピン子さんが使われているのか謎にも感じます
毒舌も愛情があればいいけれど、この人には愛情どころか、ただの悪口ですからね
おはようございます☆彡
そうかもしれないですね。
でもアッコさんはラジオと深夜のテレビ番組には出ているので、完全に消えたという感じではないですし、前よりはラジオの発言とかも気をつけているみたいですよ。
なぜ未だに使われているのか謎です。
和田アキ子みたいに消えてゆくかもです。
のぞみ子さん、どうもお疲れ様です。
そうですか、噂ではなく、泉ピン子さんは厳しい方なのですね。
あらま、年配の女性に「ババア」とおっしゃったのですか。
そうですね、今の時代だと若手の俳優さん等にも気を遣わないとですね。
おっしゃるとおり昔からピン子さんはパワハラ気質で有名なトラブルメーカーで、大変でしたよね
こんなことしていたら、まさに老害と呼ばれて干されると私も思います
若い俳優さんたちがかわいそうですね
昔は許されてた事でも今はパワハラに当てはまる事案が大半なんですよね
こんな事ばかりしてると老害として干さられると思います