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キノコの季節:子育て文化の違い起因の深刻な問題

キノコ大好き♡

もらったステキコーデ♪:15

子供の頃は キノコと言えば 秋のイメージだった。


今では 年中 キノコが売られている。

 しかも お値段安定♡

 お手頃の価格の 安心の健康食♪


これは ひとえに、各地の 防空壕跡やら 天然の洞窟やらを利用して
 栽培に力を尽くしておらえる 地域の起こしの農家の皆様
  &
 栽培技術を研究実践された方々のおかげで。

・さて 年中 店頭に並んでいるイメージのあるキノコだけど
 実際には 各種のキノコにも旬があるのではないかという気がしてきた昨今

 しっかり記憶に残るほどでないけど、やっぱり ドット出回る季節と
 そうじゃない季節はあるみたい。

 シイタケにも 種類によって取れる季節が決ま決まっている(年 3回くらいだったかな?)というのはきいたことがあるけれど、 その他のキノコも けっこう季節感はあるのかもしれない。

 すくなくとも 初夏をメインに出回るキノコはあるような気がする。

・ただまあ 一般的には まったけがとれる「秋」がキノコのシーズンということになっている

 だから 輸入品のでっかいまったけを、夫が 夏前に買ってきたときは びっくりした。
 それも アジア以外の地域産のものを

・しかし やっぱり 香りよく「まったけ」らしいお味のまったけは
 秋!国産品! でした。

 昨年 赤目四十八滝の紅葉を見に行ったときに泊まったお宿で 出あったお料理には感激しました。(実は 国産のまったけを 産まれて初めて食べましたw)

・ちなみに 昨今は 秋のお天気はず~っと微妙なので、
 赤目の滝=渓流沿いのハイキングコース を満喫するなら
 夏がおすすめです。
  暑くもなく 寒くもなく 川のお魚たちは元気いっぱい
  道沿いの植物も元気で
 のんびり歩きながら 自然観察と さわやかな空気を満喫できます!

 秋は やっぱり紅葉目当てに人がぞろぞろゾロゾロ、傍若無人な 中華系アジア人(中国の周辺国の人達w)が大挙してたむろっているので あんまりでした><
 あいつら 自然荒らしの集団だから不愉快かつ危険発生要因 面倒ごとの元でしかない。 
 ネットで評判の景勝地に行って、「征服者」気分を満喫しているのが 中華系アジア人じゃないかと、昨今 つくづくと感じるようになりました。

 街中とは レベルの違う 自己中・傍若無人を発揮しているから。

・だから 中国人の子供は ガラスの床を 先のとがった棒で突き刺して壊す
 天王寺のハルカス展望台では 飛び跳ねたり 傘の先で床を激しくたたいても 日本のガラスの床は壊れませんでしたが
 日本人が その子を注意したら 中国人の親は こどもやることを注意するなと激しく くってかかっていた。

 (そういう中国人観光客を複数見ていて、中には日本語の達者な人もいたので そういう人の言い分を聞いていたら
 要するに「子供をしつける」という概念がまったく無いのが中華系の民族的発想らしいと理解しました。 だから 日本で迷惑行為を働ている中国人のこどもを 日本人が注意したら、 中国人の親は
「わが子がいじめられた」という発想で暴力的に 注意した日本人を威嚇するわけです。)

だから 中国で 人気の吊り橋?空中庭園?の ガラスの床を 中国人の子供が叩いて壊したという記事を読んだときは
「ざまぁ~」と 思いましたけど(爆)

だから 日本人・日本国としたら、中華系未成年の入国を全面禁止(保護者同伴も不許可)措置をとるのが妥当な政策・選択であると
私は強く主張したい!

実際 30年ほど前だったかな、北京だったか上海だったかの電車内で 傍若無人に まるで躾の成ってない3歳児のように走り回って騒いでいた中国の学生集団を見て私はびっくりしましたが、つまりは そういうことだったわけです

 社会人となるための家庭教育(しつけ)が皆無
 &
 我が子の行動を注意してよいのは その子の親だけという発想、
それが中華系子育て文化
 だから 中国では 悪童を指導する教師が、悪童の親たちにぼこぼこに殴られるという状況が、深刻な社会問題として何十年も続いたわけです。

 そして 来日中の 中華系子供達の あらゆる危険行為・迷惑行為・破壊活動を 止めることができない
 軽く注意しただけで 中華系の親は騒ぐ・暴れる!
 恨みを抱く

相手国に行って その生活ぶりをみているだけでは 気づかなかったこと
日本国内に来た 外国人たち・外国人親子の数々の言動、について、不可解だったことについて、
日本への留学経験があって
祖国に戻って 豊かになって、子供を連れて久しぶりに来日したと思しき人と ある日本女性とのやり取りを見て、
「あーそういうことね」と 理解が深まった一幕を下に書きます ⇓

(問題のこどもは 土足で 電車の座席で飛び跳ね、隣に座る人にぶつかったり 押したりの乱暴ぶりだったので、最初は耐えていた人が 静かな声で その子に注意したら、切れた中国人母親でしたw
 曰く 

「子供のやることをとがめるな、
 せっかく楽しく日本観光をしていたのに気分が台無しだ」
 と言うのが 彼女の主張でした。

 「座席に土足であがって、(その女性の)服を汚したのに?」

 「私は気が付かなかった。 でも 子供のやることなんだから、それをとがめるなんて」

「今 あなたはそのことを知ったのに 謝罪をせずに、私を非難しているが、それが中国流か?」

「すみません これで満足ですか?
 なぜ 子供のやることを許せないのか? 子供にあれこれ言うあなたが悪い」

(彼女は ひとこと 穏やかに注意しただけ「座先の上に土足で上がってはだめよ」でしたけどね
 間近で見ていた私の観察では)

その目撃談から 学んだこと、それが 上記の結論である。

「相手の気分を害さないように気を使っている」だけでは、理解が及ばなかった
「本質的なお互いの違い」に起因する問題 について
かの国の人と付き合い始めて 40年目にして やっとわかった次第。

◇

結論
 日本の子育て習慣・文化・価値観を否定して 攻撃的行動をとる価値観を持つ集団(民族・外国人)の来日は拒否する

そういう異文化集団との取引においては、
外交・経済活動に限定し、交流をする範囲は、日本の規範を遵守する成人のみであり その者たちの家族の入国は却下。
その者たちが逸脱行為をすれば 即座に 強制退去・再入国禁止の措置を実施すること!

#日記広場:コーデ広場





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