ネットパニック
- カテゴリ:ニコットガーデン
- 2026/10/27 21:30:24
ガーデニングのランキングで入賞しました。
2026/10/20 ~ 2026/10/26

| 順位 | 花 | 大きさ |
|---|---|---|
| 37位 | スイートピー【橙】 | 4.64cm |
カーシェア大手の情報流出から始まって、
各種サイトは 一斉にメンテナンスに走ったり、
中には 急に、それこそ予告直後に いきなり 二重認証制度を実施して、サイト側のサーバーが 二重認証のためのアクセスに対応しきれず 実質的に利用できなくなったり、
かと思うと GMOから流出した情報が ネット上にさらされ、1億円以上も支払えとハッカー側から金銭要求があったり、
めちゃくちゃな10月
もはや ハロウィンどころでない 騒ぎ
・GMOに関しては、公開脅迫に等しい行為
この犯人を迅速に捕まえなくては、日本国は ネット脆弱国として 国際的信用を失う。
来週会議するとか 高市首相はなにをのんきなことを言っているんだ?
民間企業よりも10日以上もでおくれているじゃないないか!
のんきに 夫の介護なんかしている人が 国会議員であることそのものがまちがい という批判が噴き出すのも時間の問題
ほんと 女性全体に対しても 家族介護で苦しんでいる女性にとっても 高市の存在そのものが迷惑なものとなってきている
パフォーマンスだけの 無能な人間が
己の不出来の言い訳に、女性であることや 家族介護を前面に出しているのだから
・GMOは10年以上まえ 私が初めて ポケットWi-Fiを使い始めた時に契約した会社。
使いやすいシステムだったけど
その後固定回線に戻したのでご縁が切れた。
・カーシェアの会社に関しては、「シャーない」で無策を決め込む夫のお尻を叩いて、
「被害を防ぐには、指定信用情報機関の「日本信用情報機構(JICC)」や「シー・アイ・シー(CIC)」に本人確認書類の流出を申告するのが有効とされる。被害者の名義でローンの申し込みなどがあった際、金融機関側に注意を促すことができるという。」
(読売新聞https://www.yomiuri.co.jp/national/20261001-GYT1T00386/ より)
のシステムを利用するように登録させた。
・「小説家になろう」のログインシステムの急変更に関しては、予告後3時間もたたないうちに ログインシステム変更完了という強硬手段にあきれて、読専ならログインせずに ブックマーク機能を使えばいいじゃんと、読書スタイルを変えて対応、
「~なろう」は 最近、投稿作品がアニメ化されることが急速にすすんでいるし、読者数に応じて投稿者にお金を支払うシステムを最近導入したばかりだから
そういう人達を保護するために、神経質になっているのかなぁという気もするが・・
趣味で投稿している人にとっては、急なログインシステムの変更と、昨今ヤフーIDがどんどん使えなくなっているので、ログインキー代わりのアカウント(ヤフーのメール機能を実質的に使っていなくていつの間にかヤフー側でのアカウントが消滅していた人達)の変更手続きが間に合っていなかった人たちは 大変な思いをしているのではないかと思う
そういう意味では 予告直後にアクセス方法切り替え(最長でも3時間弱の変更w)って フライングしているのではないかという気がする。
一部アカウントで それまでにも かなり不正アクセスされていたらしいけど・・
だから 本人確認の内容が微に入り細に言っているわけだが・・
どっちみち 不正アクセスされてなくても
公開情報を基にした、模倣投稿が激増中の「~なろう」さんなので 今更感もただよう、と感じているのは私だけだろうか。
とにかく 目下「~なろう」スタッフさんたちは、
作品投稿していて 二重認証制に乗り遅れた人達の本人確認作業と 二重認証制に対応できるログインシステムの改修に忙殺されているらしいので
がんばって としか言いようがない。
・「~なろう」に関しては 一人1アカウントを徹底するために かなり アカウントを使ったアクセス元をPCレベルで確定するなどの対策を従来から(何年も前から)とっていたのに 今 なんで 急に?ここまで大騒ぎするはめになっているの? という疑問も湧くのだが・・。
「~なろう」に関して、私は 投稿作品を扱うサイト運営者としての姿勢が気に入っていたので、何とか この波を乗り切ってほしいなぁと思う、
・私個人としては、ネット記事の付属する広告の自動配信をブロックできないシステムの氾濫(広告をブロックするなら 記事そのものを読ませないスタイルの横行)を 早く法的に規制すべきだと思っている
・通信量の膨大な増加を止めないと、通信網そのものが破綻する
かつて、ダイレクトメールの氾濫が 日本郵便と 宅急便会社のメール便の崩壊につながり、 両業界ともに 従業員の非正規化から質の低下をひきおこし、もはや 安心して「物理的な通信(郵便等)が行えない状態」とそのせとぎわをゆらゆらしている現状になっている
目先の利益にとらわれて、通信(物理)の安全性と信頼を根底から失ったこの25年~40年の歩み
それと全く同じ道を歩んでいるのが ネット(スマホもPCも 無線も回線(電線使う奴ね))の今、昨今の状態であるように感じる。
それを 阻止する第一歩が 今の 広告ブロック許さジとするサイト運営者の姿勢を糾弾することと(法規制)一方的に送り付ける広告に関しては、現状受信者に強制的に 回線使用料を支払わせているのを廃止し、発信者側に受信量に応じた配信のための通信費用を倍額以上負担させることを義務付ける新法律の制定であると考える
・広告配信って、他人が 自分の家の中に 毎日大量にごみを投げ込みに来て、なぜか 投げ込みに来る見知らぬ他人の交通費用を ゴミを投げ込まれた側が強制的に徴収されているのに等しい現象ですから、
「ブロックする権利を 100%受信者側に保障すべきだ。
「広告料で記事の製作費用をまかなっている」という媒体は 最初から 有料記事を出せばいいのである
記事単体では 買ってもらえないような媒体が、
何を偉そうなことを言っているのか? という話、

























昨今のネット広告は もはや 通信回線・通信インフラに規制するガン・根絶すべき雑草になりはてている!
そして 詐欺まがいの広告の氾濫は、単に 通信回線の負荷を増大させ、通信インフラを再現もなく食い尽くし続けていくシロアリのようなものでああるだけでなく、まっとうな商品に向かうはずだった消費者のお金を、宣伝力によって詐欺的商品・模造品・パチモン・粗悪品購入に費やさせることによって、まっとうな商売を続けようとする小売業者を倒産に追い込み、良心的生産者を倒産・身売りに追い込むという 流通から製造業そのものを破壊・堕落させていく凶器でもあるから 許してはならない存在なのです!!」
・私が若かりしころ 今となっては約半世紀も前、朝日新聞は 定期的に、専門書系の新刊本の広告だけを、紙面の下部に定期的にまとめて載せていた。
その広告そのものが 私にとっては貴重な情報源だった。
書評は 記者の主観に基づくピックアップだが、出版社の広告場あつまった欄は、ある意味その出版社が自信を持って自らの顔として編集した新刊本
お金のなかった子供の頃は、その 朝日新聞の新刊本の広告欄を見て、専門書を出す出版社の名前と出版社ごとの傾向を覚えた。
図書館の本は、読者からのリクエストがない限りは 専門書は1出版から半年~10年くらいたたないと入らないことが多かったので、そして 子供にとっては 電車で1時間もかけて市の中心部の大型書店まで行くことはできなかったので、本当に 朝日新聞の新刊書の広告欄を貴重な情報源だった。
だから 朝日の記事に興味が持てなくなっても、新刊本広告欄に価値を感じていた間は 朝日新聞の購読を続けてました。逆に 朝日新聞の広告の質も落ちて 記事も広告欄、特に全面広告のくだらなさ><偏向ぶりがひどくなったのをきっかけに、朝日新聞を見限った私。
また 昔は 大型書店では 出版社の出版物案内パンフ(新刊を中心とした冊子)が毎年更新され、無料でおかれていた時代は、それらの冊子の立ち読みや持ち帰りOKのものを頂くためにも 定期的に書店に行ってました。立ち読みする暇もないほど忙しかった時は特に。
そして 通勤途中に 書店の出版物リスト(広告集)を読んで 読みたい本を取り寄せ注文してた。
ちなみに 朝日新聞の新刊広告を見て 私は1年がかりでお金をためて、正法眼蔵全訳本を取り寄せ注文しましたもの 高校時代に あの本は 私にとって一生もの宝の一つです。
だから 広告そのものを 否定しているわけではありません
新聞社各社によって 載ってる広告の種類が違い。
ツアーの広告が多い 新聞社もある、
だから新聞社各社の広告の違いに気が付いてから「広告 コマーシャルリズム」のジャンルについて調べたこともある。10代。
だから 広告そのものも ある種の「情報・社会分析の素材」にはなるわけだけど
だからと言って 昨今の 詐欺の一手法となっているネット広告を、「宣伝活動の一つ」として容認することはできません!