救急車で運ばれた話
- カテゴリ:子育て
- 2026/10/07 14:22:04
10月4日の深夜2時に突然嘔吐して、左手足に痙攣がでて緊急搬送された娘ちゃん
最初目線がずっと左向いてて、呼びかけると一瞬目があったり、大丈夫?と聞くと「きもちわるい」と答えてくれてた娘ちゃんだけど、だんだん呼びかけに反応しなくなって左手足が一定のリズムで動くようになってやっと痙攣起こしてるって気付いてすぐ119番へ
病院に着く直前にやっと痙攣が止まって、なんと40分も続いてました、、、
ママの呼びかけに反応してくれて、おててタッチもしてくれてちょっと安心
そこからすぐに色々検査してくれて、特に異常はなしとのこと!
痙攣起こしてから24時間は入院して様子みたほうがいいみたいでそのまま入院に、、、
川崎病以来の付き添い入院で、まさかまたあの柵付きのベッドで一緒に寝る日がくるとは、、、という感じだった(⌒-⌒; )
朝になって起きると、けろっと何事もなかったかのようにいつも通りの娘ちゃんで、先生も笑っちゃってた(笑)
痙攣が出た日の寝る前にベッドに頭思いっきり打ってて、それが原因かてんかんなのかは今回の検査でははっきりしないみたいで、また日を改めて脳波を撮る予約して退院!
1日の入院だったけど、お外にもいけない、走り回れない、ベッドの上だけの生活がだいぶストレスが溜まってたみたいで発散するかのように1日遊び尽くす娘ちゃんでした(⌒-⌒; )
生活に制限は特にないらしく今日から保育園にも行って、いつも通りの日常が戻ってきた!
初めて救急車も乗って、不安でよからぬことばっか想像しちゃったけど、すっかり元気いっぱいお調子者の娘ちゃんに戻ってよかった( ; ; )
頭強くぶつけた後は要注意なのと、どっちかに視線が向いてるときは痙攣してるサインらしいので、すぐ救急車呼ぶように気をつけようと思った日でした、、、
心配事は尽きません、、、、

























