今日見たテレビの大泉ボウリング大会面白かった。
- カテゴリ:日記
- 2026/10/04 22:18:38
大泉さんの色々と苦労している姿が本当に面白かった。
一つの番組を盛り上げようとするのは大変なことだなと思った。
色々と、「ずるをすると子供たちに嫌われる」っていう言葉が刺さった。
私は子供ではないので、生活費は夫に出してもらったり、夫のお母さんに助けてもらったりしているから、
ずると言えばずるなんだろうなと思う。
まあ、私は66歳のおばあちゃんなのだから、最初からここに居ることがおかしいといえばおかしいんだよね。
こんな、子供用のアニメの世界なのだからね。
韓流ドラマも、私が見ることができるドラマと、見ることができないドラマとかが有るみたいです。
本を買って読むならば、自分が選んだ本を買うことは自由ではないかな?
本を買って読んだ方がよさそうです。
私はおばあちゃんだし、何回も恋をしているし、古いし、結婚もしているし、
子供も産んだし、孫もいるのだから、どう考えても、純粋な恋愛のドラマを見るっていうのは向かないとは思います。
でも、気分転換に見たいと思ったりするのです。
自分は違うキャラだけど、
全く違う人の純粋な恋愛ドラマも見たいです。
今は、見せる人のほうが、「この人には見せない方が良い」みたいに選ばれちゃうみたいなんだね。
それはパソコンの様に、ネットフリックスも色々と何かにつながっているからなんだろうな。
仕方ないから、やはり本を買ってきて自由に読めばいいんだよね。
歌謡曲も、私には向かないような歌も聞きたいと思っちゃったりはします。
それが、気分転換だと思う。
フロイトのドラマの中に、一人の女性の中に3人のキャラクターの人間が存在するっていう場面があったけど、
そんなのは自分の中にもあるような気はします。
歌謡曲を聞いているときに、伊藤咲子の「ひまわりむすめ」とか、「君可愛いね」みたいなポップな曲が聞きたいと思ったり、
サーカスの「ミスターサマータイム」
みたいな曲を聞きたいと思ったり、
気分転換で別人みたいな曲を同時に聞きたいと思う。
そう言う場合は自分の中にそういった、違うキャラクターの人格が存在するってことなのかな?
おばあちゃんになったから、過去の事思い出して、色々と考えちゃうことはよくあります。
長く生きた分色々な場面に遭遇したこともあるしね。
まあ、子供に好かれなくてもよいかな?
この場所が子供に好かれないと存在できない場所ならば、私はいつでも出て行ってもいいと思います。
きっと私に会う場所ってもんがこの世の中にはあるかもしれないと、思って生きているのだから。

























