色々あったな②
- カテゴリ:日記
- 2026/09/26 11:00:06
今の班でもありましたっけね。
ある雨の日、バイクはスピードを落とすけど、四輪は普段と変わらぬスピードで走る、そんな日。
歩行者信号が点滅し、信号が黄色→赤色になるタイミング。
こっちはゆっくり走ってるけど、後続車は素早く抜けようとスピードを出して。
ちょっと怖くて左に寄って左折。
そうしたらちょうど白線の上でブレーキしちゃったもので、後輪が滑って転倒。
そのまま足首捻挫で起き上がれず。
親切な近くのドライバーの人達が、雨なのに車から降りて来て、バイクを起こしたりしてくれました。3人もですよ。
「大丈夫ですか?」「病院に行った方が良いんじゃないですか?」
立ち止まる歩行者も居て、恥ずかしさもあって、
「大丈夫です」
とバイクに跨り、配達先へ。
いってえー、少し配達したけれど、マンションの廊下を歩くだけで痛みます。
即リタイア。
そのまま救急医療センターへ。
「全治1週間ですね」
幸いと言うか、GW直前の話だったので、GWは全休することに。
そして丁度ぐらいの感じで、GW明けから勤務。
まあGW明けに、ちゃんとした病院に行って、そして復帰と言う流れ。
すると、
「全治1週間じゃないですよこれ。全治3週間ですね」
と、改めて違う診断書を提出。
捻挫箇所が足首じゃなくて足の甲。
関節部分が曲がったのと違って、本来曲がるはずの無い場所が曲がったので、ダメージは大きいですよって。
GWだけ休んで復帰のはずが、以降の配達にも穴を開けることに。
申し訳ないけど、実態に痛くてとても配達なんて無理。
でも予定より2週間も伸びっちゃったから、痺れを切らした班長から1週間後くらいかな電話。
「そろそろさあ、何とかならない?マンションだけで良いからさあ」
「マンションだけですか?それなら出来るかもですね」
「じゃあ来てよ。ヨロシク」
まだ痛いけど、ロキソニン飲んだら何とか歩けます。
4時間毎にきっちり飲めば、マンション配達なら出来そう。
と1日やり過ごし、翌日出勤すると、
あらら、
もう普通の戸建てに配置されてますよ。
参っちゃいますね。
どうしてひと言も相談も無いんですかね。
ロキソニンって嘘のように痛みに効く薬だから、マンションなら大丈夫かなって感じだったのに。
こんなことばかり。
診断書を出しても、その期間すら待てないでお願いして来ます。
そしてこっちが無理して頑張ると、大丈夫じゃんって。
大丈夫?とか、戸建ても出来そう?とか、どうしてひと言も無いのかな。
無理して無理して頑張って来たなあ。
それが今年は、ちょっと膝が痛いだけで来なくなった人、嫌な人が居るから行かれないと来なくなった人、何かホイホイと診断書なんか認めちゃうから。
まあ、医師の診断だから認めないと問題になりますけどね。
時代が変わったのか、それが良いのか悪いのか。
もう何年も膝・腰が痛くて400本以上は注射打って働く自分は。
何かとっくに診断書出して休んでも良いのかななんて。




























ただでさえ人手不足の職場なのに。
5人くらい心療内科からの診断書で休んでるみたいです。
今までその手の診断書なんて1人も居なかったのに。
ウチの班に来た元課長が「ただ休みたいから」と診断書を出して以来、
診断書で休む人がどんどん増えてます。┐(´д`)┌ヤレヤレ
納得いきませんね。
精神はとても辛いんですよ。
凄い悪口を書いていた人が居ましたね。
病気でも何でもない、毎日繁華街に出て、動画更新している人が、診断書を出して休んでるんだけど。
1万円以上掛かるけど、ピンピンしてても病気に診断が貰えるよって。
こんにちわ。
ヤバイですね。
そこはやめた方がよさそうです。
今ネットで口コミとか読んでます。(笑)
同じ病院でも、良い先生とそうでない先生も居るみたいですね。
あと診断書が1万円以上する所も。
その代わり何でも書いてくれますよってヤバイじゃないですか。
こんばんわ。
心療内科選びは慎重にしないと。ですね。
間違えると後で大変な思いをしますよ。
シンプルでもいいかなと思います。
痛み止めを打って大丈夫って言うのは、本当は大丈夫じゃないですよね。
確か前部長が言ってましたよ。「それは大丈夫じゃないんだよ」って。
少しでもそう言った思いやりみたいなのがあると、もう少し頑張るかって気になります。
が、今の環境だと、なぜこんなに頑張らなきゃいけないのかって思いしかありません。
取り返しが付かない事になる前に、撤退しなくちゃいけませんよね。
実は仕事後のジム通いが、ちょっと効果があるんですよ。
膝周辺の筋肉は付いたみたいで。今はあまり痛くないのと、ちょと走ることも出来るようになってます。
無理せず仕事は余力を持って、ジム通いを地道に継続して行けば何とかなるかもって。
ただ、腰の方がよく分からないです。
何とも無い日が続いたかと思うと、突然お尻から太腿が痺れちゃったり。
いずれにしても、治る見込みがあるうちに辞めないとですね。
ウチの班に入った元課長。
最初はちょっと腰・膝が痛いだけで1週間休みました(そう言う診断書で)。
その後、私が配達していた団地に入り、私のことを追い出して、1か月半ほど経って、
私ももう膝が痛いから。
「一体いつまでしれっと団地をやるつもりなのか。あなたが楽してる分、こっちが辛いのが分からないのか」
と詰めたら、それっきり来なくなりました。
「あんな人が居る班、怖くて行かれない」みたいなことを言ったらしいです。
元々もう配達なんかしたくなくて、「もう辞めます」って言って無断欠勤していたんですけどね。
そこは元管理職だから救いの手が入ったみたいで、恐らく心療内科の診断書かと。
そうしたら次は他班でも「あいつとは同じ班で働けない」と診断書。
ウチの班でも班長が、「もう副班長の虐めには耐えられない」と診断書。
何でもかんでも診断書OKで、残った人間の方が辛い思いをしています。
私はあの子供部長が大嫌いなだけで、配達の方が頑張り過ぎなきゃ大丈夫な気もしますけどね。
あまり積極的に配達応援なんかしなければね。
ちょっと手抜きしてダラダラ続けるのが一番かもですね。
あとちょっとだから、って頑張って来たけれど。
あとちょっとだから、休んじゃうって言うのもありですね。( ̄ー ̄)ニヤリ
まあ仕事後にスポーツクラブに通っているのに診断書は出せないですけどね。(笑)
元課長が、「膝が痛い、腰も痛い」って言って、「休養1週間」みたいな診断書を出したのが全ての始まりですよ。それは変形性膝関節症・脊柱管狭窄症と言う病気。もっと言えばただの老化です。
労災も認められない病気で、40代以上の多くの配達員がこれに悩まされています。
皆、コルセットを着けたり、サポーターをして我慢しています。もちろん整形や整体に通ったり、漢方薬を試したり、中には手術になるまで我慢する人も居るのに。
それが「痛ーい」って言っただけで休む。同じ病気の私を追い出して団地配達になる。
そんなの簡単に認めるかね。
部長には「私はもう何年も同じ病気で苦しんでます」
って、言ったら、「ハルさんも診断書出せば?」と。「医者の診断に我々逆らえないから。僕等医者じゃないからそれが本当か嘘かなんて判断出来ません。診断書には従いますので」って。
「もしハルさんが配達がもう出来ないって診断書を出せば、クビには出来ないから中の仕事探しますよ」とも。簡単に言いやがって。
でも出したらそうしてくれるみたいですよ。
ホントにね。
でも、あっちこっち悪いから何を出そう。
今更急に「膝がぁぁ・・・」とか言っても説得力無いですよね。
自分が一番参っているのは、行き過ぎた人手不足による過重労働でのストレス。
心療内科的な部分ですかね。
それだとこれから病院を探して治療を始めないと。
具合が悪くて休んだだけで、夜まで電話掛けて来られたり。
面倒なのはもうたくさん。
整形から「もう配達は無理」ってシンプルに行きましょうかねえ。
バイクは身体が剥き出しだから怖いですよね。
早く穏やかな日々を過ごしたいなあ。
痛み止めなどで症状を抑えても、骨や筋肉へのダメージは積み重なっていくような。
わたしは10年以上ひどい痛みと共に働いたせいか、骨盤に穴が開き両脚の長さが変わるほど変形してしまいました。(人工股関節手術で治りましたが)御自愛ください。
注射打ったり、薬を飲まないと働けない状態で、働き続けるのはかなり無理がありますね。
他の同僚の方々も、このままではやばいと、自分を守るために休んでおられるのではないかと思います。
会社が考え直すまで、労働者は適当に抵抗するしかないですね。
あとすこし、がんばってください。
ハルさん頑張ってしまう性格だから^^;
今のまま働けなくなり辞める。
又は頑張り続け、辞める頃には歩くのも辛い。
そうなると不満が膨らみ怒りも湧くけど捨て場もない(ノ*0*)ノ
診断書出して、給料は少し減るけど内勤で働く。
又は、しっかり休まれたらと思います☆
一度診断書出してみてもいいと思いますよ。
うんうんゆっくりしてもいいですよ