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そ・・・そこまで・・!?


日々動画でわっほいしているのだが、その見ている中に

柯隆の中国政経塾」
というサイトがある。
柯隆は「カリュウ」と読む。
現在62歳の中国人だ。
中国や世界経済のエコノミストだが、動画は「なんとなく思いついたこと」を毎日30分ぐらい話している。

大学から日本に来て、日本で就職し、勉強し、日本起点で活動している。

その人の動画を毎日見るのは「中国人と日本人の違い」がどこにあるのかを理解するため。

その柯隆さんがある日、「中国人は他人をまったく気にしない」といいだした。
それは「日常生活を送る」うえで、日本が他人に迷惑をかけるなと口をすっぱくして言われるのとは真逆で、他人のことを考えるという概念がない、と力説する。

その一例として自分の少年時代を語りだしたのだーーーーーーー

リュウ少年は南京市に、ちょっといいぐらいの国有企業にお勤めしているご両親と一緒に暮らしていた。
企業から提供されていた福祉の1つに「公衆浴場」があった。
企業に勤務している人とその家族しか使えない浴場は午後3時ぐらいからの営業。
リュウ少年は一番風呂が大好きで、3時過ぎぐらいに駆けつけることが多い。

この日も団地に住む仲間と、リュウ少年は一緒に風呂に駆けつけた。
「やったーーーいっちばーーーん!!」と脱衣場の長椅子に服を脱ぐと(一人1つの長椅子が指定されるらしい)、風呂場にかけこんだリュウ少年は、ザパザパ桶で大きな風呂桶からお湯を自分の体にかけると、置いてある石鹸でわしわしわしわしと頭から体全部をあらう。
あわあわになったリュウ少年はきれいな湯船をみて、嬉しそうに笑うと、そのままザッパーーーーーンと飛び込んだ。
たっぷりしたお湯がリュウ少年の体をつつみ、体を洗った泡を押しのける。
泡は消えたり、分裂したりしつつ、湯船に浮き、少年が飛び込んだ波紋にふよふよと流れていくのだった。
そこに次々飛び込んでくる泡だらけのリュウ少年の友達たち。
わーわー笑いながら、泡だらけになったお湯を手でかいで集まって、談笑。
「やっぱ一番風呂だな!!」のリュウ少年の声にみんなが頷く。
そう。リュウ少年が一番風呂が好きなのはあとになるほど風呂の汚れがひどくなるからだった。

お湯をゆっくり楽しんだリュウ少年はザバ!と風呂からあがると脱衣所におもむき、そこで体をふく。
体をふいたタオルはその場でギューーーーーっとしぼる。
脱衣所にどばどばと水が落ち、床の汚れとまざって、その汚れを見た目増やす。
別に脱衣所の床は地面ではない。
ちゃんと板張りである。
皆が体をふいたタオルを絞るから、床はどろどろだ。
しかしリュウ少年は気にしない。
彼の体は長椅子の上にあり、汚れは下にあるからだ。
さっぱりしたリュウ少年は、一番風呂はサイコーーーだ!と笑顔になって、靴を履いて脱衣所におり、風呂屋をあとにしたのだった。

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うん。
きちゃない。
そうか、中国人、そこまでか。
エレベーターを我先に乗るとかそんなレベルじゃなかった。
温泉で体を洗うことなく湯船に浸かる、も、まだマシなものだった。
他人をおもいやらないにもほどがあるわぁあああああああああああわぁああ!!!

柯隆さんは「こういった場末の風呂屋に共産党指導者はこない。だから『きれいに使うという秩序』が働かない」といっていたが、そういう問題か!?!?
一般人だけじゃ秩序うごかんのか!?

なので・・・中国人を日本にやらない!と習近平が言った時、快哉が日本列島にこだましたのは仕方ないことだったんだ。

中国の農家が白菜出荷時にホルムアルデヒドにつけて長持ちするようにしている、と聞かされても、ホルムアルデヒドに発がん性物質があると聞かされても、「うん、中国だね」としか思わない。

だから中国製は、食べるものも肌につける着るものもだめだって!!
日本人の感覚とは違うのだから!!

#日記広場:日記

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2026/08/29 19:55
たとえ、人種差別と言われても、
私は、中国人が、嫌いです!
( ̄▽ ̄;)
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2026/08/29 09:30
コエー。




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