乗り遅れた新幹線を止めようとした親子
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/08/14 23:29:02
地に置いて政乱れる時・・
もらったステキコーデ♪:20
表題の動画は⇓
https://kuro5-ch.blog.jp/archives/30616055.html
8月11日
「~ちゃんねる」というサイト名にはあまり良いイメージはなかったが
この動画についての投稿は 至極まっとうなことが書いてあった
動画も 音声処理がきちんとされていて 女性の叫び声から国籍を特定することもできない
が しかし 親子ともに 新幹線をおいかけて 車両に接近し
女性は ぴょんぴょん飛び跳ね 執拗に叫び 切れ切れに聞こえる悲鳴のような声
そして 子供も最初は一緒になって騒いでいたが
突然プイと後ろに引っ込み それでも母親は 一人で残って騒ぎ続けている
これって 大阪の一般車両内で問題行動を起こしている中国人親子の振る舞いを彷彿とさせるなぁと思った。
特に親子関係を反映する行動が、日本の親子の行動パターンと全く異なる
・ちなみに、新幹線に乗る予定なのに なぜ 荷物も何も持ってないの?
もしかして 家族が新幹線の中に乗っていて 荷物も財布もその人が見ているから この母子は 素寒貧で取り残されることにパニックしたの?
という気がしないでもない。
・いずれにせよ 自分が載る予定の新幹線の写真?動画を撮ろうとしていることそのものに驚き
そして この動画を撮った人に関しても どういう関係?
通りすがりなん?
今どきの人って あくまでも撮影を優先するのねー と前世紀の感覚を引きずる私は思ってしまった。
・そこまでして新幹線を撮影することそのものが 非日本人的雰囲気というか・・
別に新型車両というわけでもないのに・・
・あらためて JR関係者の皆様が 大変だなぁと思った。
・ただ 最近は 通常運航の新幹線がプラットフォームに入ってくるのをとろうとして アナウンスで危険といわれているのに 無視して カメラ構えている人たちが 新幹線の駅ではめだつんだよな
だから ほんと 外国人と撮り鉄は もはやJR構内・敷地内立ち入り禁止にしてほしい
とマジ思う




























x一部の乗り換え需要の多い計
〇 駅
x時刻表元首
〇 厳守
x運転手の必至の運転ぶり
〇 必死
・・
7:47投稿コメントの誤字修正
x疑問を素朴に出した投稿を 避難するのか?
〇 非難
x金で転んだ者もいえるだろう
いるかもしれない
x記事本文で伸びたように
〇 述べたように
このように重大な現象を引き起こしている現象の連続(日常)をメディアは全く取り上げない
そして 増殖する一方の新幹線撮り鉄 この10年以上
おそらく JRはこのように迷惑な乗客に対しても 警告を発するだけで 毅然として対応はとっていないと思われる
本来なら この画像にうつっていた親子など、業務妨害で起訴されるべき存在だと私は考えるが・・
そういう現状に一石を投じる意味でも この状況を動画でさらすことは必要な行為であったと私は考える
(もっとも これを撮影した人も 撮り鉄の一人ではなかろうか? ベストポジションをキープして撮ってるからとも思わないでもないのだが・・)
そして このような状況を初めて見た人が 事態の深刻さ・異常さに驚いて 反応するのも
日ごろから「新聞社・週刊誌・TV局」の団結した 個人情報暴露さらしニュースを見慣れていた民衆なら
当然の反応と考える
なのに なぜ このケースだけ そういう疑問を素朴に出した投稿を 避難するのか?
それこそ 最近 日本で跋扈している 中華系投稿者(日本人でも さされて・虚栄心をくすぐられて 金で転んだ者もいえるだろう)スクラムが 発生しているのではないか? と疑いたくもなる
記事本文で伸びたように、あの親子の行動は 生粋の日本人親子像からかけ離れ
むしろ 日常的に身近にみている 空港直結路線内で見かける 一般車両内での迷惑行動中国人親子の行動パターンとの類似性の方が多かったから!
まず第一に 撮り鉄の傍若無人なふるまいは この30年エスカレートするばかりだ
それを たしなめる記者スクラムなど見たことがない!!
第二に 新幹線がホームに入ってくるとき、そして出ていくときのスマホ片手の旅客たちの行動は
年々目に余る!
構内アナウンスを無視して撮影。ホームガードのある駅はまだましだが、ホームガードのないこだま号停車駅、そこは もとからホームに係員もおらず 駅構内全体の駅員の数もあからさまに少ないのだが(一部の乗り換え需要の多い計を除く) あんなところで 撮り鉄行為をやられ、JR関係職員の注意がそちらに集中してしまったら、予想外の不可抗力の出来事(飛来物・落下物・テロリストの侵入他)が起きた時に
とっさの安全対策が取れずに 本来なら救えたはずの乗客の安全がおびやかされることだってありうる。
ましてこのケースは子ずれ(未就学と思われる)その子の手を放して ホームの端ギリギリで母親が騒いでいた。一時は 子供が 母親の行動をまねて新幹線の車両をたたいた! 非常に危険
子供がつまずいて 車両・プラットフォームの隙間に 手を挟み込んでしまっていたら どうなっていたか!
・さらに 新幹線の運転手は 1分の遅れをとり貸すために 特定区間での加速をくりかえすなど 時刻表元首のきわめてスリリングな運転を日常的にやっている(一時期中国人団体客が 一つの乗車口に殺到することにより 発車遅れが頻発していた。その時の 運転手の必至の運転ぶりは乗っていてもすぐに分かった。加速時の音と揺れが通常とは明らかに違うのである!。自然発生的要因で新幹線が遅れた時の常ならぬ加速区間の存在は 私が新幹線に頻繁に乗り始めた40年前から変わらない現象ではあったが、20年近く前に放映されたNHKの密着取材でその毎度の体験が裏付けられて、運転手の精神的負担の重さに啞然とした。
乗客にとっては1・2分の遅れにそこまで神経質にならなくてもとおもうが、過密高速スケジュール&乗り換え前提の長距離旅客も運ぶ新幹線にとっては、1分の遅れもゆるがせにできないまして5分の遅れなど 死活問題なのである。 それこそ 新幹線運転手は 毎度の過度の職務ストレスの連続により 脳血管障害などが発生率が高くなっているのでは?と心配になるくらいだ。
新幹線が「撮影していて乗り遅れた親子」のために緊急停止…JRが止めた理由と「ありえない」と拡散した側も批判された事情
8/18(火) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fad84428822db471612227997d2afd8788cb0c3?page=4
(前略)
情報発信では、目的に応じた方法を選ぶ責任が問われる。とくに映像は、受け手に対して与えるインパクトが大きい。それを見た人々が、どのような印象を持つか。常に先回りしながら考える必要があるのだ。
■ホームには線がある。SNSには引かれていない
発車後の列車へ近づいた行為と、その映像を利用して個人をさらしたり、特定しようとしたりする行為には、それぞれ異なる問題がある。
そして、一方に非があったからといって、もう一方が免責されるわけではない。危険行為を批判することと、過剰なさらしを批判することは両立する。
鉄道を利用する側には、安全運行を妨げないためのリテラシーがいる。そして、映像を発信し、受け取る側にも、注意喚起と過剰なさらしを区別し、必要以上の“私刑”につながらないようにするリテラシーが求められるのだ。
ホームには、点字ブロックという目に見える境界線がある。一方、SNSには「注意喚起」と「過剰なさらし」を分ける、目に見える線は引かれていない。だからこそ、列車から一歩離れる判断と、拡散する前に一歩引く判断の両方が必要ではないだろうか。
城戸 譲 :ネットメディア研究家・コラムニスト・炎上ウォッチャー
◇ ◇
表面的には 上記の記事もおかしなことを言ってない
しかし、メディアが これまで 日本人の犯罪に関しては、裁判が始まる前から 容疑者等を一方的に犯罪s者と決めつけ 量刑を荷重にするように積極的な誘導記事を溢れさせてきたのを静観していた人たちが
なぜ この動画のように 最初から騒いでいる人間の顔も特定できず 音声確認もできないような動画をもとに 「だれよあれ?」という人々の素朴な疑問を完全否定するような記事を連発しているのか?
この状況そのものにいかがわしさを感じる