美味しいアルよ
- カテゴリ:ファッション
- 2026/08/14 04:35:10
ちうごく三千年の味アルよ
・・・うそです!焼き餃子、日本の味です!
中国、三千年かけても焼き餃子を美味しく作れなかったなんてーー!
中国でお店に入って餃子を食べる動画をみると基本は湯で餃子。
スープの中に餃子浮いてる。
それをレンゲですくって、食卓においてあるお酢をどばどばかけて食べるのが中国での一般的食べ方だそうだ。
そしてそこにご飯(お米)はない。
餃子の皮の小麦粉がご飯の役目をする。
アメリカでいうハンバーガーのようなものだった!!
そりゃハンバーガーと一緒にご飯は食べないわぁ。
でも餃子にはご飯欲しいわぁあ。
中国の一般家庭でも餃子+ご飯はないのか?と調べてみると
餃子というのはおめでたい時に食べる一般的なメニューらしく
大勢の親族・家族で皮から皆で作って食べるのはよくあるそうだった。
そこにご飯はない。
ひたすら茹でた餃子食べる。
残った餃子は翌日焼いて食べることもあるが、最初から焼き餃子にはしない。
・・・焼き餃子は「残り物」の食べ方だから・・・
普段の食卓に餃子はでるのか?と思ったら、食べることもあるが
最近では冷凍餃子が多いそうだ。
もちろん茹でてスープと食べる。
フランスでも中国でもそうだが、王様の食卓は「手をかければかけるほど贅沢」という認識がある。
なのでフランスでは低俗な野菜(地面に近いほど低俗なもの)は形がなくなるまで潰して食べる。
王の食卓につく者分、野菜を形がなくなるまで潰していた料理人の腕は毎日パンパンにはれていたという・・・
必ずキッチンにあった肉焼き器は、牛一頭まるまる焼ける大きさで、当然だが、牛一頭を焦げないように焼くのはすっごおおおく大変で、火が近いことから火傷する料理人多々。
それに比べて中国!!!
流石に牛一頭丸焼きはしない!(豚はする)
西太后が食したメニューを見ると「牛を解体して、お肉を大きくわけ、それを焼き、2日煮た」らしい。
・・・うまいの?
肉がほろほろと崩れるほど柔らかく美味しい、と当時の人は感想をのべているが「不味い」などは西太后以外いえないだろ!
「手をかければかけるほど贅沢」という認識が世界中にある中、
生食にこだわった日本食は「野蛮wwwwww」と笑われた。
生食で食べるのって実は、インフラ含めすごく大変なんだけど、それを知らぬ野蛮人どもよ。
でも今、「餃子」といえば焼き餃子が世界では一般的に。
中国が怒っているが「美味しいものが贅沢」にこだわった日本の勝利!!!


























びっくりだよ。
もうそれつつきさんにあげても良いよ。
私の友さんが、つつきさんの白鳥の湖のアレと餃子コーデ見たがってたから、この島のアドレス教えても良い?