助け合いの心
- カテゴリ:友達募集:30代以上
- 2026/08/02 06:20:28
熊本で震度7の地震がありましたね。
その被害は甚大で、震度7の中でも強い揺れだったのかも知れない。イオンモール熊本のガス爆発はかなり大きなものでしたね。従業員さん達のスムーズな誘導で地震から30分後には、ほぼ全ての人が避難できたようです。ただ避難に尽力された数名の方々が亡くなってしまいました。心が痛かったです。地震で大変な中なのですが、自分はその状況での人の温かさを感じていました。避難に尽力された方々、昼夜問わず救出してる方々、自分の家の井戸水を分け与えている人、中にはタイの外国の人達が、倒壊した家からお年寄りを救出してくれました。皆さんが助け合いながらその状況を乗り越えようと頑張っている姿に、心を打たれました。台湾では要請があれば、救助に行く用意が整っているみたいです。今回の事で、人の温かみをたくさん感じました。熊本で頑張っている皆さん、1日も早い復旧を(。-人-。)



























自分も東日本大震災を経験しています。
当時、仕事中でその日は電車がストップしてしまい、会社にとどまるしかなくて、椅子を並べて寝ていました。次の日、上司が車を出してくれて、家まで送ってくれたのは本当に助かりました。
救助の妨げにならないよう、考えてからの行動を!ですね!
確かにそうですね。
思いつきだけで行動すると、それが妨げに繋がることがあるようですね。何か送ろうとしたり、自動車で助けに行ったりすれば、交通渋滞となり、物資やレスキューの妨げになりますね。妨げにならないように考えてから、行動する事も必要なんですね。
小さな親切大きなお世話になってはいけない。
家に要介護者が居たのですが、訪問看護の方が直後に家に来てくださいました。
自分のお家も大変だったろうに、心強かったのを覚えています。
お水を分け合ったり、色々な情報の交換、片付けなど本当に助け合いの心に感謝しました。
今出来る事を考えながらと思っています。
でも、その行動の仕方で逆に被災地に負担をかけないように心遣いも必要ですね。
メディアなども被災地に行って被災地の物資を使ってまで報道するのではなく
行かずに被災地の力になるようなことを考える事も必要し、私たちも被災地の方へ
何が出来るかをよく考えて行動していきたいですね。
1日も早い復旧と被災地の方が休まる日々を取り戻されることを祈りたいです。