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今週の出来事①


大変なことが多過ぎて、日記はサボってました。

少し紹介しておきます。

月曜日に膝の痛み、腰の痛み、両方同時で耐えられず。
しかも土曜に膝に痛み止めを打ったばかりなのに。
で、どうにもならなくて昼で早退して病院へ。

いつもの注射を打つだけならば、定時退社で間に合いますが、今までの治療で大丈夫なのか分からず、診察して貰うため早退です。

午前中は普通に仕事をするので朝の点呼を受けます。
現在ウチの班、人が居な過ぎて班員ではなく管理職が来て点呼をしています。
(なるべく皆は他の作業に取り掛かれるようにです)

一番話の通じない点呼坊や(部長)が来て点呼をしています。
何か知らないけど、意図的に私が最後に呼ばれ、なぜかアルバイトの子よりも遅く呼ばれ、面倒なことが起こる予感。


「健康状態はいかがですか?」
「膝と腰が痛くて、昼で早退して病院に行く予定です」
「業務に支障はありませんか?」 ← 点呼で尋ねる決まり文句
「いや、支障があるから早退するんですけど」
「じゃあ配達は出来ませんか?」
「ですから今言った通りで、午前中は頑張ってやりますが早退します」
「じゃあ支障はありませんね?」
「えーと、分かりません」
「分からないと困りますね」
「午前中やってみないと、どれだけ出来るか分かりません」
「そうですか。じゃあ出来ないなら帰りましょう。帰って下さい」 ← 棘のある言い方。
「いや、人が居ないから少しでも働かないと」
「じゃあ支障はありませんね」 ← 支障なしと言わなければNGか。
「なるほど。支障ありません」
「はい、じゃあ結構です」

うーん。
何か血の通わないやり取りでしたね。
要するに点呼する自分に責任が掛かっては困ると。
何か起きたら、「朝の点呼時は問題無かったです。少なくとも本人はそう言ってました」ってしたいのでしょう。


普通の心配する会話ならば、
「本当に大丈夫ですか?無理しないで下さいね」
「はい、気を付けます」
「もし途中で出来そうも無ければ、途中で中止して帰局して構わないですから」
「はい」
「くれぐれも安全第一。配達よりも自身の健康を優先して下さい」
「分かりました」

と、こんな感じのやり取りになるのになあ。
何かね、何が起きても配達員の責任みたいな対応。
これじゃあやる気も起きません。
痛いのを無理して頑張っているのに・・・。

班の人員不足さえ絶対に認めない部長ですから。
┐(´д`)┌ヤレヤレ

もう辞めようかなと改めて考えた月曜朝でしたよ。

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