初めて食べたとき感動した物は?
- カテゴリ:今週のお題
- 2026/07/14 23:17:21
「最後の一滴」という魚醤を使った鮭茶漬けですね。
新潟県の高校生が販売していて、高校生への応援のつもりで買ったら美味しくて。
普段以上にご飯が進みました。
「最後の一滴」は地元デパートに売っていたので購入し、醤油代わりに料理に使用したら、驚くほど味に深みが出て、大のお気に入りになりました。
他の人にも勧めたくなり、今年のGWに数年ぶりに新潟に帰省した友人にプレゼントしました。
「刺身につけても美味しいけれど、料理に使うと、びっくりするほど美味しくなるんだよ。」と言って渡したところ、
「私、料理をするからいいけどさ。もし、料理しなかったらどうする気だったの?」と怖い顔で訊かれました。
「その場合は、料理好きな人に新潟土産としてプレゼントすればいいのでは?」と怯えつつ答えたら、「自分が使ったことがないものを、人にあげられるはずがないでしょう!」と怒鳴られました。
なぜ怒られたのかもよくわからないまま、その友人とはそれきりです。
苦い気持ちがよみがえってきて、最後の一滴は使えなくなりました。
いくら美味しい物でも、嫌な記憶がつくと味わえなくなるのだなあ、と思っています。この記憶が薄れたころ、また美味しく頂けると良いのですが。


























高校の時から、やたら交友関係が広いイメージだったのですが。
友達が多い(粗雑に扱われる人もかなり含まれる)ということなのでしょう。
ものすごく疲れたので、もう忘れようと思います。
その話を素直に解釈すると、ただの同級生と思っていた節が見受けられます。
でも相手は相手、自分は友人と思っているならそれでいいんしゃないですか。
最後の一滴が悪いわけではないのですが。
その友人、怒り出す前に
①歩きながら話しかけたら、生返事かつ急にいなくなる。
②食事処に入ったら、スマホをいじり始める。何をしているか尋ねたら、「夕方会う友人とのお店の予約を頼まれたから、今探しているの。」→あちこち電話をかけ、会話どころではない。
等という兆候があったので、
もともと私のことを友人と思っていなかった、ということなのかなあ、と想像しています。
高校時代からの友人だったのですが、向こうは違っていたということなのでしょう。
その友人、新潟に帰省する度にご当地塩やご当地香辛料を、
自分用や土産用に買っていく人でした。
SNSで自作料理をupしたりしていたので、もともと料理はするはずなのですが。
なぜ怒り出したのか、いまだによくわかりません。
最後の一滴。値段は高いですが、それだけの価値がある調味料だと思うので、
是非味わってみてほしいです。
でも是非ネット通販で購入してみたいです。
最後の一滴
ぜひ一度使ってみたいです
通販で買ってみよっと^^