ヒカルの碁
- カテゴリ:アニメ
- 2026/07/11 21:40:40
2001年アニメ 75話
2004年アニメ スペシャル:北斗杯への道
1:ワンピース(115巻
2:ゴルゴ13(221巻
3:名探偵コナン(108巻
4:ドラゴンボール(42巻
5:ナルト(72巻
6:鬼滅の刃(23巻
7:スラムダンク(20巻
8:こち亀(201巻
9:呪術廻戦(30巻
10:進撃の巨人(34巻
「ヒカルの碁」の発行部数が2,500万っていうので、
ランキングをちょっと調べてみたら、ジャンプ作品ばかり。
「ゴルゴ13」って200巻以上!
当然全巻持ってる人っているんですよね。
ワンピースは6億って言うから、もうケタ違い。
日本の人口が1億2000万人くらいですよ。
国内だけで4億5000万って。
まあ、ひとりで何冊も買ってる人もちろんいるでしょうけど、
そんなにすごいのか。確かギネス世界記録にもなってたはず。
今まで興味なかったけど、アニメ観てみようかって気分に。
「ヒカルの碁」
1話23分程度で、OP+ED+ゆかり先生の囲碁コーナー+予告あるから、
物語は20分少々というせいもあってさくさく視聴できてしまった。
75話も観たのに、結局囲碁のルールもさっぱりわからずじまいだけど、
(理解できていたら、盤上の様子読めてもっと面白いんだろうな)、
すごい勝負している感だけはわかった。
他の方のレビュー読むと、わりと最近観た人の感想あるし根強い人気。
60話で佐為がいなくなって、ヒカルが立ち直るまでがもどかしい。
アニメはなぜか番外編までいれてるし…
佐為と言えば、ヒカルの父も同じ声優さんやってるんですよね。
これにはビックリ。
ヒカルの碁を観て気になったのは、20年以上前の作品なせいか、
大人たちがみんなタバコ吸ってること。
なのに数少ない非喫煙者の塔矢行洋氏が心筋梗塞で倒れるのは皮肉がきいてる。
まあ、ネット碁させるためなんだろうけど。
ヒカルの碁スペシャルでは、ヒカルとアキラが楽しそう?に碁をうったり、
おしゃべり?してるのが良い感じだった。
アニメは原作途中までなので、機会あれば最終話まで読んでみたい。

























