潮干狩り / 庄内川・家庭での安全教育の重要性
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/06/14 02:29:11
憧れの 潮干狩り
もらったステキコーデ♪:21
節度を知らない外国人がまん延して 今や 潮干狩りは
単なる窃盗・強奪・漁場荒らしになってしまった昨今
そんな輩を誘致した政府自民党とロビイストは国賊だ!
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名古屋市の庄内川で中学生とみられる2人が流される…病院に搬送もうち1人が死亡確認(メ〜テレ(名古屋テレビ)) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcfae48942bbbd2c99d5c3f668360846d31db1ea
6/13(土) 22:58配信
13日夕方、名古屋市西区の川で遊んでいた男子中学生とみられる2人が流され、病院に運ばれましたが、うち1人が死亡しました。
消防によりますと、午後5時40分ごろ、西区堀越町の庄内川で「13歳の男の子が川遊び中に流されて姿が見えなくなった」と一緒に来ていた友人から119番通報がありました。
警察などによりますと、男子中学生とみられる2人が川に流され、病院に運ばれました。
うち1人が午後8時半ごろに死亡が確認されました。
友人と川で遊んでいたとみられます。
現場はJR名古屋駅から北に3kmほど離れた住宅街の近くで、警察と消防が現場の状況などを調べています。
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添付の動画を見ると、河原が見えず 草の根元がみえないほど 水位があがっている
そんな川辺に降りるなんて 死にに行くようなもの。
中学生にもなって なにやってんの? と思った。
・庄内川は 令和・平成の時代にも 名古屋市内側に氾濫している。
昔は 名古屋城を守る為に しょっちゅう 城とは反対側の堤を切って水を流して居たので、切られる側の住民の根性がえぐいと 戦後になってからもずっといわれていたくらい やっかいな川、それこそ「しょーもない川」といわれていた。
そりゃぁ 堤を切られる側は 命と財産がかかっているから
川の上流~下流どの地点で切るか村どおしの確執が生じるわけだし、お上に文句を言えないから 近隣通しでいがみあうのもしかたのないことだけど、それでも 1970年代~80年代になってもなお 確かに 地元住民間のあれこれには えげつないものが見え隠れしていたのは事実
私自身は 名古屋の庄内川に近い所で居住していたことがあるので 庄内川の水量・水流の四季を通じた変化はよく知っている。
堤の上からいつも 観察していたから。
だから あの川が 水の勢いの変化が激しい川だということ
上流の瀬戸の粘土質の土を含んで茶色くなっているときは
水流を目測しにくい川だということは知っている
名古屋市内で雨がふったあとだけでなく、
名古屋市内では晴天でも 上流で雨が降った後は かなり勢いよく水が流れている(掌より大きなふなが 体を横にして流されてくるくらい)だから中学生だけでなく 大人でも流されそうなくらい 晴天の日でも激しく川が流れていることがあることも知っている。
そういう意味では 他県の川とあまりにも様相が違うので
名古屋に住んでいたときは しょっしゅう庄内川を観察に行っていた。
(他県の人間が 家を借りやすい場所が 庄内川が自転車圏内というのも 故無きことではなかったのかもしれないと今にして思うw)
実際 記事に添付の動画をみても
捜索中の人たちが立っている川の勢いと水量が結構凄いなと思う。
そういう意味で 中学生にもなって そんな庄内川に近づいていた子供たちが馬鹿だと思う。
お子を亡くされた親御さんは気の毒だけど、なんでもっとしっかりと子供にしつけをしておかなかったの?とも思う。
・庄内川に限らず 川原が見えないとき(=水量が常になく多い)・水辺の草の根元が水に隠れているとき(=危険)
川の水が濁っているとき(=水流が激しい・上流から何が流されてきているか見えないから危険)は 絶対に 土手道から外れてはいけない、大人・子供を問わず!
これ 鉄則です!
・まして 庄内川には近づくな! です。
土手道から降りては行けない。
観察したければ 道から観察するだけにとどめなさい!
自分が居る所・名古屋市内では 晴れていても、年間通して
庄内川は 上流の雨で土砂混じりの水が激しく流れている
ことが多いのですから!
庄内川の水は 他県の川に比べて重い(細かい土が混じっているから 同じ水流でも あたりがきつい)ので 危険です!
当然 河原も おそらくは川底も 粘りのある土で 足をとられやすい(こけやすい)のではなかろうか。
川で体勢を崩せば 膝下の水位でも川にながされることは
もはや 常識です(水難学会のかたがたが繰り返し警告し始めて10年近くたちますから)
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私が小学生の頃は、川や用水の近くには 必ず畑仕事のおじさんが居て、転校生の私が ものめずらしく それらを見ていると、向こうは知らん顔しながらも 私が ある一線に近づくと必ず 「こらっ 危ない」と怒鳴ってくれましたから
私も その 安全・危険ラインの見極めを知識(大人のことば)と自分の観察をもとにじっくりと考えることができましたけど 今は そんな風にどなってくれる大人がいないから
今の子の親は ますます 子供に対する安全教育の責任が重くのしかかっていると言えますが。
子供の頃は 働く人の姿を見るのが好きで
いろんな現場を観察してました。
そこで働く人達は 子供の姿を目視するや じろっとこちらをみて 声が届く範囲まで近づけば 「xxより中には入るな」と怒鳴ってきましたので、逆に その 子供が近づいてもよいギリギリラインから 安心して 30分くらいは仕事ぶりを観察できたという ありがたい時代でもありました。
人や機械の動きを見ているだけで面白かったなぁ
でも 作業の邪魔をしないのは当然のことながら、
不測の事態が起きても安全な場所を見極めることも
おじさん達の事前注意から学べたことは 大変ありがたいことだったと思います。(工事音がうるさいから 現場で働く人々の会話が 当然怒鳴り声w)
罵倒する声と 単に騒音に負けない怒鳴り声は
同じ大声でも 声のニュアンスがまったく別なのです。
バカ騒ぎの大声とも 声の質は全く違う
そういうことすらわからない輩が跋扈している今の時代は
ほんと情けない
・規制線をはって、穏やかな声で通行人に詫びながら遠ざける雇いの警備員を配置しているだけの今の世の中
スマートなようでいて ぜんぜん 子供の安全教育にはなってないなと思う
何が危険なのか 全く学ぶことなく
「自分が 場所ふさぎの連中にゆずってやっている」感覚で
作業現場をとらえているのではなかろうか?
今どきの 若者もこどもたちも へたすると中年も・・
外国人は言うまでもなく><

























