天橋立でクマ!・高市の義理息子と孫の裏切り
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/06/11 06:22:33
中華料理の決め手は火力! L100になった腕前をジャンと決めるぜ♬
いやはや\(◎o◎)/!である。
2026年6月10日 20:00
10日午後4時半ごろ、京都府宮津市の名勝天橋立で通行人から「クマがいる」と京都府警宮津署に連絡があった。京都府丹後土木事務所は天橋立内の府道約2・6キロを全面通行止めにした。
宮津署員や府職員らが天橋立近くの民家の畑でクマを見つけ、捕獲に向けて監視を続けている。午後7時半時点でけが人は出ていない。
クマを目撃した宮津市の男性(72)は「1メートルくらいあり、恐怖感があった」と話した。
天橋立は「日本三景」の一つで多くの観光客が訪れる。
宮津署によると、クマは同日午後10時時点で天橋立近くにある同市江尻の雑木林にいて、同署員や府職員らが捕獲に向けて監視を続けている。けが人はいない。
宮津署によると、クマは約1・4メートルの成獣とみられ、海を泳ぐなどして天橋立近くにある同市江尻の雑木林に逃げ込み、木に登った。同日午後10時過ぎに府の委託先の民間業者が麻酔銃を2発撃ち、同40分ごろに動けなくなったところを捕獲した。けが人はいなかった。
◇
上記記事添付写真を見てもわかるように、天橋立というのは
海に突き出した砂洲のような形状をしている
九州の志賀の島に向かう砂洲ほど細くはないが
実際に行った時の感覚からすると それなりに太さはあるのだけど
それでも 基本 丘の上の1本道といったかんじだから
あんな所でクマと遭遇したら逃げようがない
ちなみに アメリカドラマのアラスカ警察の取材日記みたいな作品だと 新人警官には クマと遭遇したら走って逃げるな、熊の方が足が速いから クマの目を見て撃て!ここでは毎日クマと遭遇する、と教えていたが・・
日本の警官も クマに負けない拳銃をもったらどうかな??
というか クマを射殺できる拳銃?それともアラスカでは警官が猟銃をもって歩いているのか?と不思議に思った。
それこそ 内閣は、皇族の養子案を検討するより先に、
アラスカ警察に日本の警視庁幹部を送って、クマと遭遇した時の射殺方法研修の段取りをつけてくる方が先だろうに!!


























「10日午後4時半ごろ、天橋立の北側にクマ1頭がいるのを通行人の女性が見つけて110番通報しました。
府警宮津署員が現場に急行して観光客らを退避させ、天橋立を通行止めにして様子をうかがっていたところ、クマは天橋立の中をノシノシと300メートルほど歩き、西側の『阿蘇海』に飛び込んで北に向かって泳ぎ、対岸に渡りました
クマは江尻地区の宿泊施設敷地内の雑木林に逃げ込んで、木に登って“籠城”、府から委託を受けた業者が午後10時半すぎに麻酔銃を2発撃ち命中しました。動けなくなったクマを捕獲し、こうして6時間に及ぶ大捕物が終わったのです」(社会部記者)
捕獲されたのは体長約137センチ、体重約97キロのツキノワグマ。宇都宮市と同じくオスの成獣で、すでに殺処分されている。宮津市役所の農林水産課はこう話した。
「この辺りは山が近いところでありまして近隣でこれまでも目撃情報というのはありました。直近では5月15日にあがっておりました
捕獲されたクマについては委託されていた民間業者の殺処分する場所が、クマが出没したすぐ周辺でしたので、捕獲後そこに移動しその日のうちに殺処分は行われました
麻酔による薬殺という形で処分をしていただきました。麻酔で眠っている間にという形です。お会いした方々には『大変だったね』というお声がけをいただいています」
人間の生活域で頻繁に見かけるようになって久しいクマ。日本全国で起こるクマとの闘いは、いつまで続くのか
※「集英社オンライン」では、今回の事件についての情報を募集しています。下記のメールアドレスかX(旧Twitter)まで情報をお寄せください。
//
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfde8e8d049f0cac3fd79443d2d85ba653e5e67d?page=2
《クマ捕獲でまた…》「殺さないでくれ」「山に逃がせ」役所に電話殺到で担当者は疲弊、“処分して”の声も…いっぽう目撃情報は「昼の時間帯にピタッと止まる状態でした」
6/11(木) 18:06配信 より
・天橋立で クマが 泳いで逃げ回っていたとは・・
・前半の記事は 宇都宮市内を闊歩した熊 その報道をみて市役所に電話をかけるバカの話
これもまた 泳いできたのだろうか?
いったい どこから泳いできたの?
あるいは 陸路で移動してきたのなら どこから湧いて出たの???
◇
【速報】京都・天橋立にまたクマ目撃情報 天橋立内の府道を通行止め 10日にも出現、捕獲したのに
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a61937bd9b95f03f86a147e8619a292338169cc
6/12(金) 10:30配信
12日午前7時30分ごろ、宮津市文珠の天橋立で「子グマを見た人がいる」と110番があった。目撃情報を受け、京都府は天橋立内の府道約2・6キロを同日午前8時20分から通行止めにし、宮津署員や府、市職員らがクマの捜索にあたっている。
宮津署によると、天橋立松林内の茶屋付近で子グマを外国人観光客が目撃し、近くにいた女性が通報したという。午前10時現在、クマは見つかっていない。
目撃された地点に近い天橋立に渡る廻旋橋では、観光客が通行止めに困惑していた。福岡市から訪れ、自転車で天橋立北側の観光地へ向かう予定の男性(69)は「クマが出るなんて知らなかった。遠回りになるが仕方がない」と話した。
天橋立では10日にもツキノワグマが現れ、天橋立北側の宮津市江尻で体長約1・4メートルの成獣が捕獲され、府が殺処分した。
これもまた 泳いできたのだろうか?
いったい どこから泳いできたの?
あるいは 陸路で移動してきたのなら どこから湧いて出たの???
◇
【速報】京都・天橋立にまたクマ目撃情報 天橋立内の府道を通行止め 10日にも出現、捕獲したのに
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a61937bd9b95f03f86a147e8619a292338169cc
6/12(金) 10:30配信
12日午前7時30分ごろ、宮津市文珠の天橋立で「子グマを見た人がいる」と110番があった。目撃情報を受け、京都府は天橋立内の府道約2・6キロを同日午前8時20分から通行止めにし、宮津署員や府、市職員らがクマの捜索にあたっている。
宮津署によると、天橋立松林内の茶屋付近で子グマを外国人観光客が目撃し、近くにいた女性が通報したという。午前10時現在、クマは見つかっていない。
目撃された地点に近い天橋立に渡る廻旋橋では、観光客が通行止めに困惑していた。福岡市から訪れ、自転車で天橋立北側の観光地へ向かう予定の男性(69)は「クマが出るなんて知らなかった。遠回りになるが仕方がない」と話した。
天橋立では10日にもツキノワグマが現れ、天橋立北側の宮津市江尻で体長約1・4メートルの成獣が捕獲され、府が殺処分した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/317e9dfc7d8e5a616e9012b8a8b02d8caffe8585
6/11(木) 12:06配信
委託を受けたのは 民間の業者だそうです
請負料金 いくらんなだろう??
命がけの仕事だけど
中国最高学府といえば 精華大学
あそこは 中国共産党幹部養成校です
そこに18歳の 人生で一番洗脳しやすい時期の若者を送り込むなんて 正気の沙汰ではない!
私の経験からすると 精華大学出身者は、持ってる情報の質と量も、思考パターンも 他大学出身者とは全くちがう
そして学内の警備も極端に厳しい
個人的には 精華大学出身者となら (天安門前もあとも)日本人の私も違和感なく付き合える=彼らが受けた教育と訓練の質が 一般の大卒中国人とはレベルが格段に違うのだ。
(私からすると ワクワクするような冷静さと頭の切れを持ったった連中w)
中国の大学卒業生は 在校中にランク分けされるので
その人達が持っているコネの違いも歴然としている
それは 精華大学の卒業生も同じ
だから日本人が精華大学に留学したとしても、そこで得られるのは 計算されつくした箱庭内での生活でしかないのだ。
日本人留学生が接触可能な人間(友人・知人候補)も全員 中国政府により計算されつくした御学友であることは 日本の天皇家の御曹司に対するとき以上の厳選ぶりである。
中国の大学というのは、学生たちをふるい分けランク別対応の箱に入れてしまうことに慣れさせる機関でもあるのだ。
その学生指導の手法は 実に巧みで感心する。
そんなところに 我が子を送り込む日本の議員も、孫が送られるのを容認している首相も 即刻罷免すべきだ。
少なくとも 次の選挙では確実におとすべきである。
◇
精華大学以外の中国の大学は、
ほぼ日本の留学生を飼って、将来への脅しネタ・もしくは人質外交のためのプールである
中国にとって都合の良い情報のみを与えられ 自主的思考力を奪われ、中国にとって都合の良い宣伝要員を育てる飼育場である
うわさに聞く 北朝鮮の外国人(昔の在日子弟)受け入れ場所と五十歩百歩であるようだ
「中国政府からすれば、現役総理の親族というだけで、とても魅力的で価値のある存在だと思います。まずは当局から手厚く歓待され、中国の政財界における有力者や将来の指導者層と知り合う機会もあると思います。中国側は時間をかけて信頼関係を築き、いざという時に情報を教えてほしいと頼んでくる可能性も高い。本当に重要人物だと認定されれば当局は行動を徹底的にマークします。むしろ、高市さんのお孫さんは、自分から動かなくても有力者が関係を持とうとしてくれる。その人脈を生かして、将来的に日中の橋渡し役となれば素晴らしいことですが、いざという時にハニートラップ絡みの写真を持ち出される事態だけは避けてほしいと思います」
6月11日発売の「週刊新潮」では、高市首相の夫一族と中国との関係、建氏本人への取材で飛び出した本音などと併せて詳しく報じる。
「週刊新潮」2026年6月18日号 掲載
「まず一つ目は、現役首相の孫が中国留学をするリスクです。ご存じの通り、昨年11月の台湾有事に関する首相の国会答弁がきっかけとなって、中国の反発は激しさを増しています。その最中に中国の大学の学生になれば、敵に人質を差し出すようなもの。息子さんに不測の事態が起きたらどうするのか。もう一つは、建さん自身が国政への道を諦めていないこと。次の衆院選に出馬すれば、対立陣営から“親中派”のレッテルを貼られる恐れがある」
地元・福井では、建氏のみならず、父である拓氏も含めた「山本一族」が実は“親中派”なのは、とっくの昔から知られた話なんだとか。
拓氏の親族に聞くと、
「拓さんの父親が中国通でね。昔から私費で中国の留学生を大勢、鯖江市に受け入れたりしていたんですよ。そういう家庭で拓さんも建さんも育ったから、子どもが中国に留学したいと思うのは自然なことでしょう」
前出の県政関係者は、
「建さんの息子は“中国志向”が強く、中国で学びたいと自ら言ったそうです。建さんは“息子の意思を尊重する”として、実父・拓さん、義理の母となる高市さんに相談せず事後報告だった。血がつながっていないとはいえ、現役首相の親族としての配慮がない人なんです」
女性関係のアプローチ
むろん進学選択は自由であり、好奇心旺盛で向学心の高い若者の決断は尊重すべきだろう。だが、大人のわれわれが本当におもんぱかるべきは、かの国で暮らすリスクではないか。
「あくまで一般論として申しますが、監視国家である中国では、義理であろうと高市さんの親族となれば存在自体を100%把握され、盗聴やネット情報の搾取をされるリスクが生じます」
とは、キヤノングローバル戦略研究所中国研究センター長の峯村健司氏だ。
「女性や金銭関係のアプローチを仕掛けられる可能性も当然あります。情報機関の人間が偶然を装って、また研究目的だと偽って接触してくるなど、さまざまな接触があると考えた方がいいと思います。また日本人が中国へ渡航する際に忘れてはならないのは、日中関係が悪化しているということ。それに伴って拘束リスクは上がっており、反スパイ法施行以降17人の日本人が自由を奪われ、中には服役中の人もいます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4589028ea638a4f88275c1f2e50a84f30f46ddd
6/10(水) 12:09配信
目下、国会答弁で防戦一方を強いられている高市早苗首相(65)には、自ら公言できない家族の秘密があるという。背景には、彼女の「夫一族」が何代にもわたって紡いできた中国との深い絆があった。わが国のかじ取りを担うトップの危機管理に懸念は尽きないのだ。
“絶対に行かせてはダメ”
高市首相が座右の銘のごとく口にする言葉として「危機管理投資」がある。だが、目下の高市氏は、「週刊文春」が報じた高市事務所の「中傷動画疑惑」を追及され、自らの危機管理能力を問われる状況に陥っている。インテリジェンス機能の強化を掲げ、国家情報局を新設しようという政権トップが噴飯ものの答弁を繰り返し、リスク管理が崩壊しているのだから、中国やロシアなどはさぞ嘲笑しているに違いない。 そんな高市氏を悩ませる頭痛のタネは尽きない。「女性セブン」が“義理の孫の中国留学”と題したニュースを報じたのだ。
記事では〈実は、義理の息子にあたる福井県の山本建県議の子供が、今年から中国の名門大学に留学したそうなのです〉と断片的な情報が書かれていたが、いったいどういうことか。 付言すると、タイトルにある高市氏の“義理の孫”とは、元衆院議員の夫・山本拓氏(73)が、前妻との間にもうけた長男で福井県議を務める山本建氏(42)の一人息子を指す。 さる福井県政関係者が明かすには、
「昨年の秋ごろ、建さんが高校を卒業する息子さんの進路について、第1志望は中国最高峰の高等教育機関への留学だと言っていてね。それを聞いた後援者が“今はタイミングが悪い。絶対に行かせてはダメですよ”などと、建さんに忠告したのですが、能天気な彼は意に介さず、今春に息子さんを中国へ送り出してしまった。今年9月から正規の留学生として現地の名門大学に通う予定で、今はプレスクールで語学の研修を受けているそうです」
“親中派”のレッテル
事情を知る関係者の間では、二つの懸念が生じているという。