お通夜でおなか減った話
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/05/06 08:55:40
メガ桜アフロにゃん(白虎)を保護しました。
2026/05/06
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| コーデ広場 | 172.2cm | ![]() |
トノ側の親類の方が亡くなり、お通夜に行きました。
行く前に、その方の家は女系で「男手がないから必要なら何でもお手伝いします」と連絡したら「受付をお願いしたい」ということで参列者が来る前から式場に行って受付して、通夜式も始まり、その後の「会食」にも「ぜひ参加して帰ってください」と言われたのですが・・・
みなさん、さすがに「手を出さない」方々が多く、「取り皿」に取り分け係をして・・・
「まあ、あなた気が利くわね」とおばあさん連中に言われておりましたが、
実は昼ごはん食べてなくて、受付で立ちっぱなしだったし、おなかが減りすぎて食べたかったのに、だれも手を出さないから「自分が食べたいのでみんなに取り分けたんだ」とは言えず、心の中で叫んでいました(笑)



























やっぱり結婚式でも〈最近は全くないが〉お葬式でも「受付」でお金を扱う役目は気を使います。
席はあるものの「座るわけにはいかず」お経が始まれば親族として参列し、その最中も「お金袋」を持ちあるあk無ければなりません。
通夜が終わるときまで待ち続け、喪主さんに渡すまで気が抜けません。
帰るとどっと疲れてしまいました。
でももう年寄りばかりなので、また今度!というと「誰かが死んだとき」ということになるわけです。
皆、そんな話をしていましたが90歳を超して亡くなれば、それはもう大往生ということにして皆で祝いの気持ちで参列していました。皆さんそう話してましたね。いいお葬式でした。
ありがとうございます!
受け付けは気苦労が絶えませんね
昔は慶忌事の時には色々お手伝いしていましたが
最近はいとこ達が
やってくれるようになったので
年寄りの仲間に入れてもらっています
(いとこ達ではあまり話が合わない)
母の世話もしないといけないし