雨!のコーデ / eスポーツと宇野昌磨
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/05/04 00:45:19
願うのはええねんけど、わてをぶら下げんといて!
なんか 生贄にされそうで怖いわ!
by 蛙
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宇野昌磨、eスポーツチームに電撃加入!競技引退後の心境が決め手に「自分は有限なんだと感じた」 『EVO Japan 2026 VARRELブース 特別記者会見』
https://www.youtube.com/watch?v=bew8kf65TyY
2026年4月30日
フィギュアスケーターの宇野昌磨、プロゲーマーのときどが東京ビッグサイトで行われた『EVO Japan 2026 VARRELブース 特別記者会見』に登壇したときの動画
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一瞬びっくりした、
今までぽっちゃりとした坊ちゃんイメージだった宇野君が
えらいスマートに、かっこ良く成ったなぁと (笑)
応答の内容的には・・ まあ 宇野君らしさと、
後半 同じような答えを繰り返してばかりなので
司会者かわいそー この辺が 宇納昌磨選手の 人間としての限界だなぁとも。
・このチームが 彼を eスポーツ選手として迎え入れたのは、
人生の大半を (スケートという)一つの競技にささげ、
ほぼ毎年国際大会でベスト3に入り続けた、選手としての経験、(=予選も含めて 何年も複数の競技大会に参加し続け勝ち抜いてきた実績)
それは 体力と技術を維持し続け 記者会見をクリアし続けてきた、そういう 選手としての自己管理力・自己プロデュース力を、チームメンバーに伝えてほしかったからなかなぁ?
なんて思ってしまった。
そして あわよくば 「スケート」ゲームジャンル開発に、
宇野君に、ゲーム会社に貢献してもらって、
チームとゲーム会社との橋渡しをさせて・・、
なんて意図もあるのかなぁ???? なんて考えてしまった。
ゴルフやサッカーゲームもあるのだから、
スケートゲームもあってもいいじゃん♬ とか
それも キーボードやスティックを使うゲームから
モーションセンサーをつけて
パッドの上で飛んだり跳ねたりして競うゲームとか
いろいろなバーチャルゲームの素材として フィギュアスケート面白そうじゃん! とか
もっとも そんなゲームができたら、
真面目に氷盤上で競っている人は どう思うのか?
という疑問もわくが・・
「見せる競技」フィギュアから フリ真似でもよいから「体を動かすゲーム」になれば それはそれで eスポーツらしくていいじゃん♬ と。
そうなれば ゲーム大会の中継のマンネリ化からも脱却して
eゲーム大会の映像映え(ばえ)⇒eスポーツチームの広告収入増加につながって、
eスポーツチーム界全体のまき直し・盛り上げにもつながるという野心 (^^;)
さらにゲーム界も、「競うゲーム」から、
自らが主体的に動いて楽しむ「趣味の世界・誰もが楽しめるレクリエーション」に昇華できる
=創生時のうたい文句の実現につながるw
そもそもeスポーツなんて 名前づけをしたのも
本来は モーションセンサーなどを積極的にゲームに取り込んでいこうという業界野心があってのものなのでは?
なんて 私は勝手におもってしまいましたが、
現実は今のところ、 30年くらい前にアメリカで盛んだった
ゲーセン(アーケードゲーム)でのゲーム大会とさほど かわんないですよねー
モノがおきかわっただけで 全体の雰囲気は、(爆)
と第3者の目にはうつるのですが、ごめんなさい。<(_ _)>
そういう世界を描いたゲームが なんかあったよなー
ピクセルだっけ、そんなようなタイトルの
あの映画は面白かった!
(参考)
ピクセル | ソニー・ピクチャーズ公式
https://www.sonypictures.jp/he/969297
ピクセル (2015年の映画) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%AB_(2015%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)
(↑ たった10年前の映画だったとは
ずいぶん前の印象だったけど
やっぱり コロナ前と後とで 世界はかわったなぁー 心象風景として
まあ 映画の内容が 1982年当時の流行をとりあげていたからw)
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【独自】IOCが「eスポーツ」活動休止 取り組み後退の公算、異論根強く(共同通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/68278b9ee9e610734dc033748b98ca6d11417842
5/3(日) 21:00配信
【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)が、コンピューターゲームなどの腕を競う「eスポーツ」の専門委員会の活動を休止したことが3日、分かった。バッハ前会長時代に独自大会を創設するなどし、将来の五輪採用も視野に入れていたが、既存のスポーツを重視するコベントリー新会長の下で取り組みは後退する公算が大きくなった。
若者に人気のeスポーツを巡っては「スポーツ」として扱うことへの異論が根強くある。 昨年6月に就任したコベントリー氏は今年1月31日付で「eスポーツ委員会」についての書簡をメンバーに送付。その中で「今後は私が責任を持って進める。次の段階では(五輪運動)全体の戦略にしっかり沿った、より一体的な進め方が必要になる」と説明し、eスポーツに対する姿勢の見直しを示唆した。IOC関係者は、委員会の活動は「一区切りだ」との認識を示している。
eスポーツを巡っては、巨大市場の取り込みを巡る主導権争いが、世界的に活発化。バッハ前会長は「新境地を切り開こうとしており、大きな可能性を秘めている」と意欲的な姿勢を示していた。
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宇野君の記事がきっかけとなって eスポーツで検索したとき
検索上位に プロeスポーツ選手を目指す人のための専門学校の紹介?広告?がずらっとならんでいていびっくりした!
ほんと なんでもありの専門学校><
いつのまにやら。利権屋バッハが引退していた。やれやれ
日本を食い物にしたバッパめが><
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eスポーツを医科学で支援 代表合宿で「ポケモン」 | NEWSjp
https://news.jp/i/1401488526393278866
2026/03/03
9月開幕の愛知・名古屋アジア大会で正式競技として実施されるeスポーツの日本代表候補が3日、東京都北区の国立スポーツ科学センター(JISS)で強化合宿を報道陣に公開し、心拍数や脳波を測定しながら人気ゲーム「ポケモンユナイト」をプレーするなど、医科学による支援の一端が明かされた。
五輪、パラリンピックなどを目指すアスリートの強化拠点での合宿は異例で、パズルゲーム「ぷよぷよ」の選手なども含めた約20人が参加。ヘッドギアやリストバンドを装着してモニターに向かった。体験したMa・sh1oさん(18)は「新たな視点で面白かった」と語った。
© 一般社団法人共同通信社
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脳科学云々は 目新しい話題ではない
むしろ 愛知・名古屋アジア大会が開催されることが初耳で
しかも そこに eスポーツジャンルがふくまれていたことにびっくり!
それもあって 宇野さんが eスポーツチーム入りしたのかな??
解説者として出演できるようにw


























・すくなくとも 現地点で すでに、宇野さんは、「eスポーツチーム」の存在そのものの広告塔としての役割を果たしているような気がする。
だって 私 eスポーツそのもの(技術面と可能性)については、そういう名称が産まれる前から知っていたけど、
ゲーム大会そのものは 興味がなくて、相変わらずの大風呂敷ネーミングの業界だよねと 横目でみているだけで、
アジア大会のことも いつのまにか プロチームができていることも 今回初めて知ったもの! (^^;) w