人間の生涯のお話
- カテゴリ:人生
- 2026/05/03 22:55:12
はい、みなさまこんばんは☆
…ええ、この文章読んでるみなさまも、何か人生について生涯について、
考えていらっしゃる処ですね…。
まあ…とりあえず肩の力抜いてくださいね、そんなご大層なコトは書いてないです。
私は、この世界に生まれてきた、生涯を歩んできたというのは、
『学ぶ』コトなのではないかと思います。
幼少期にまで遡ってください。
幼稚園に通っていた通園路、小学校中学校高校に通っていた通学路、
吹き抜ける風、道路、建て物、草や木、通りすがりの人たち、
それらを、ご自分の五感(六感かもですけど)感じてください。
それらが、『学ぶ』なんです。
登園登校しました。クラスメートと遊ぶ、お話する、先生からいろいろと言われる。
それらも、『学ぶ』なのです。
午後になりました、おかあさんがご飯を作っている。
家族何か声をかけられる。お話する。
接するご家族からも『学ぶ』のです。
成長していくにつれ、やがて恋もいたしますよね。
人から恋されるかもですよ。
恋する、愛する、それらからも『学ぶ』のです。
成人されました。
お仕事をされたり、家庭に入ったりしたみなさん、子供さんが生まれられたのでしたら子供さんからも、それらからも『学ぶ』のですよ。
人間はお歳を取ると、今度は老いてきたりもしますよね。
老いてくというコトも、それもまた『学ぶ』というコトなんですよね。
病に罹るコトもありますよ、人間なのですからね。
ですがその病というものもやはり『学ぶ』というコトでございます。
人間はやがては亡くなるものです。
亡くなるというコトも、それもまた『学び』です。
つまりは、この世界に生きている、生涯を送るというのは、
それらはみな、『学ぶ』なんです。
この世界は、『学ぶ』場所です。
私はそう思います。
ま…まあ…みなさんそう堅苦しくなさらないでくださいね^^;
私の住んでる地方の方言なんですけどね、
「まあええがねー」(だいたいでいいよーという意味)って言うんですよ。
だいたいでいいのです。
ありのままでいいんです。
すこし窓を開けてください、感じてくださいね、
お昼間でしたらお陽さまが照っていますよ^^
あとね、みなさま、よく笑いましょう。笑うことで心が回復いたしますよ^^


























美玖ちゃん、そんなのね~
まぁねぇアレだよ…小学生の頃ってまぁ性別って割と曖昧なんだし、
思春期の頃だってそうでしたし、
割とそういうのはあったからね、慰め癒されるみたいなのはね。
おお、そうなんだ!3歳は若い!うちは八歳児の猫だよ^^;
!!w そんなことあったんだね。
弟さん、女性に変身してみたかったのかなぁ^^
なんだか可愛いけど、はるちゃんからしたら コラー!って気分だよね^^;w
はるちゃんは笑わせてくれるけど、
めっちゃ癒し系だとおもう、美玖癒されてるもん・・!
猫ちゃん飼ってるんだね、美玖もだよ!3歳になる女の子のねこちゃん飼ってる。
うん、まあ、そういう考えだなぁと私も思う。
仏教系(なんの寺だっだったか忘れたけど普通の)の幼稚園にも居たし。
若い時は笑かし系だったのだけれど、ああ今もか 笑 猫を飼ってるうちにだんだん癒し系になったようだよ。
じゃあ笑かしネタ
高校生だった時に、家に帰宅して自分の部屋に入ったらねえ、
実の弟(小学生)が、勝手に私の部屋に入ってやがってね、
私の制服のスカート穿いてたのよ。
すんげーびっくりしたのよ^^;笑
弟も気まずそうにスカート脱いで退散したけどね
はるちゃんと一緒だと、美玖いっぱい笑顔なれる気がする♬