少しだけ 書いておきます
- カテゴリ:日記
- 2026/05/03 08:02:26
これから 出かける用があるので 少しだけ 日記を書いておきます
今朝も 5時30分に 出て 片付けと 仕分けをしていました
帰ってきて 国旗掲揚をして これから 近くの公園を掃除してくれている
シルバーさんに お茶(珈琲?ジュース)を 振舞い
残念ながら バイクに乗る時間は なさそうです
まぁ 天気のよさそうな 5日に乗ると思いますけれど
ふと 昨日の日記に書いてて 大学時代の事を 思い出しました
大学の前には 外堀通りがあって その先はお堀(濠?)があり
その先には警察病院
飯田橋といぅ駅の 西側が大学に近いのですが たまにバイトで
東側から降りて 「日教販」といぅ 印刷会社のビルで
「紙取」といぅ バイトをしていました
今は 無くなったと思いますが 紙取といぅバイトは
デカい わら半紙に その出版物を 各本屋に 仕分けされて
毎日 運搬の為に梱包する バイトです
ホント 2人で一瞬で キャラメル包みをして
梱包する機械で ビニール紐で 巻いていくのですが
たまに 間違えて 手も梱包する事もありましたね
そこで 半年とか バイトして その後 凸版印刷とかで
バイトに行くと 重宝されましたね
良い経験でした
神楽坂は 今行くと 急こう配に感じますが
毎日行っていた 学生時代は そんなでもなかったですけど
若かったですね 笑
あの頃 喫茶店に行くと サイフォンで 目の前で 珈琲を
煎れてくれて 美味しかったなぁ
で アルコールランプが 何個も出してあって 店員さんが
一つに点火して 素手の親指と人差し指で 点火している
アルコールランプの芯を 掴んで 火を次々と 次の
アルコールランプに 着けていくんですょ
素手の指ですょ? 最初見た時 おぉぉぉぉと 思いましたね
グァテマラ ブラジル コロンビア …
懐かしい 思い出です


























私は会社勤めでやり切ったので、定年退職後はのんびりと好き勝手に残りの人生を楽しもうと思いました。
それに母が一人暮らしをしていますからお世話しなくてはいけなのですし、もし介護になった場合に支援
しなくてはいけな言うこともあります。
そして30余年、仕事馬鹿でしたし、私の仕事はライフラインの保守に関わるので365日24時間対応でしたからいつでも、どこに行ってもどこかで仕事を考えていました。
定年退職してようやく普通の人間並みの生活ができるようになったわけです。
そして、現在は私の仕事とつながりのある管理員の仕事をのんびりとやらせていただいてます。
その中で温泉には年3回くらいのんびりと行ってますし、趣味の時間も楽しんでます。
ハングオンさんは、経営者として人生を歩んできてますから、、その気質はきっと最後まで消えないでしょう
経営者としての経験を第二の人生にどう活かしていくのか、後輩の育成や色々挑戦してみたりもですが、自分の経験を本にしてみるのもありかなとも思います。
それから、家事に挑戦してみるのはいかがでしょうか。
私は現在は奥さんが別居してしまったので、一人暮らしして主夫として、家の炊事洗濯をすべてこなしつつ、生きています。
もう5年目になりますが、生きていくということがこれほど大変なことと実感しましたし、最近はそれの楽しみも覚えてます。
毎日朝から夕飯のことを考えたり、洗濯をいつしようとか、衣替えをどうしようかとか、掃除をどうやったら
綺麗になるかな?とか、よかったら一度一人暮らしを体験してみてはいかがでしょうか。
そんなことで、九州男児も時代が変わってますから、それに取り残されないようにしてください。
支離滅裂なお話しですみませんでした。それではこれで失礼いたします。
ご回答ありがとぅございます
ふと 思っていたのですが 定年になって 何かまた 起業とか
しようとは思いませんでした?
まぁ 私の場合 会社を譲って 一応 相談役として 残りましたが
社長が育ったら 「ヤフオク」や「メルカリ」で いろいろ売ろうとか
或いは ドローンとか 新しいテクノロジー(空飛ぶ車関連)とかで
身を建てるに 準備はしていますけれどね(コイン磨きとかも それです)
或いは 潤沢に資金があれば ボランティアで 区内の清掃も 良いのかなと
思ったりしていますけれど
(意外に 黙々と清掃好きっていうのが この頃判りました 笑)
(あ 料理はダメですねぇ 理科系なのに理科の実験みたいなのが … 九州では
その場に入る事も禁止されていましたし … 洗濯はまぁまぁ好きですかね)
途中退職は、2度目の会社でブラックなところは似てましたから、それほどキツイとは思わなかったのですが、上司がどうしようもないのばかりで、パワハラは日常茶飯事、さらに便利屋のように使われていたのでそこで悩みました。
でも、現場を知らないゴマすり上司ばかりでしたから、好き勝手にやれるところもありましたし、実績を上げて黙らせるたこともありました。
そのおかげか、定年退職前に上司から会社に残らないかという打診は一切なかったです。
そんな中で、なぜか新入社員や中途社員教育を任されて、定年退職前には結構多くの教え子が出きましたし。
私より出世したのもいることは自慢ではありました。
そんなのですから、ハングオンさんの言うのは正解だと思います。
プロパンガスボンベと ダンスなんて 良い表現ですね 笑
腰の話ですが 以前 話したかな?
私は 下町の鳶なので 正月飾りを造って 売ったり 飾ったりしていると
古代日本神道の勉強も した時に
仏教では「因果応報」といぅのがありますが 古代日本神道にも
同じような話が あって「腰」の痛くなる人は その「腰」といぅ文字を
よく見ると判りますが 肉月に「要」と書きます
これは 会社の大事な人の事で たぶん なんでもやさんは 定年まで
勤められたと いぅ事は きっと その「要」の人を 大事に扱ってきたのが
判りますょ、たぶん なんでもやさんは その仕事を 途中退社したいとは
あまり 思ってなかったのではないかな?
そんな 事がふと 私の頭の中に 浮かんでくるのですが 違ってますか?
私も若い頃はモヤシでしたし、アルバイトでしたからサッサと辞めました。
しかし、因果は回るというのでしょうか。
転職した会社が都市ガス会社と思って入社したら、プロパンガスの会社がおまけについていました。
おかげで、入社して数か月後にはガスボンベ満タン100Kgを転がしたり、トラックに積んだりする訓練をすることになりました。
それから、定年退職する直前までガスボンベを転がしてダンスを踊って、トラックに何十本も積んで配送の手伝いもしていました。
ハングオンさんのように事前にそういう経験をしているのは貴重ですね。
私の同僚は新入社員で入っていきなりでしたから、40超えてから腰痛バンドして仕事していました。
私は腰を痛めた経験が最初のレストラン仕事の時にあって、数日起き上がれなかったことがありました。
それで腰にはかなり神経質なので、色々苦労して腰に負担のかからないように気をつけて、なんとか腰痛で動けなくなることなく定年退職まできました。
でも40超えてからは、たまたま知ったカイロプラクティックに毎月一回通って、身体の調整を行いました。
特にガスボンベを斜めに倒す時に軸足にかなり負担がかかると足の長さが左右違ってくるようで、それと体に無理をかけるから歪みも出てくると先生は言ってました。
なんとか定年退職までは大丈夫でしたが、その後アルバイトで夜勤の仕事で荷物の搬入作業していたら、足の
親指がしびれて診察受けて、昨年脊椎管狭窄症と言われて、仕事を辞めましたがショックでした。
軽度なので経過観察していますが、足の親指はしびれたままです。
筋肉の使いすぎるとは仕事が過酷なのでしょうけど、今は高齢者の方の脊椎管狭窄症も増えているようです
から、筋肉の使いすぎと同時に腰にも気を配ってください。
特に腰に自信があるからこそ、定期的な検査も必要となることもあります。
では、これで失礼いたます。
あの 出版社の紙取といぅバイトにしろ 結構 本自体は重いので コツがいります
持ち上げる時に 一気に力をかけて 持ち上げて その後の移動の時には その余力で
横移動をしていかないと 毎時毎時 力をかけていると もちません
今 この経験からか 建設業をやっていて 身体がもっているのも このやり方を
無意識に使っています
よく 他の人に 80㎏もある酸素ビンとか トラックに何本も積んだり
鉄骨の角パイプを 1日 数トン分 手積みしていますが 腰がやられる事は
ありません
ただ、最近の血液検査で 筋肉からCKといぅ 筋肉から出る 酵素が高めになっていました
これは 他の病気も 考えられるのですが 今までなかったので「筋肉の使い過ぎ」と
医者には 一笑されました
その時は 苦笑いで 済ませたのですが 要は 社長を10年前に引退して 未だに
これだけの 筋肉を使わなければ いけない状況です …
私も一度会社を辞めて、しばらくアルバイトで生計を立てていた頃に、飯田橋だったか、そのあたりの出版社でアルバイトをしたことがありまして、重労働で数日でリタイアしことがありました。
当構は出版社のアルバイトの募集が結構あって、給与もよいのでそれにつられてい行ったのですが甘かったですね。
それからサイフォン式で入れるコーヒー、私は中学校時代でしょうか親戚?から一式をもらいました。
それでアルコールを薬局で買ってきてランプを使って、お湯を沸かして、飲んだことがありました。
サイフォンの中にお湯がいきわたった時の香りは良かったですし、落としきるまでの時間も楽しみで美味しかったです。
残念ながら、洗うときに壊してしまって、それからはインスタントコーヒーになりました。
でもコーヒー好きは今でも続いていて、最近私の仕事場の前に隔日の午前中数時間しかやらないコーヒースタンドが出来まして、若いコーヒー好きの女性が自分の好みで日替わりで色々な銘柄のコーヒーを飲ませくれていて行くのが楽しみになっています。
ではまたコメントさせていただきますので、よろしくおねがいします。