観たらいけない映画
- カテゴリ:日記
- 2026/04/30 10:31:34
ねじりパン食べながらコーヒー飲んで
ネットをサササッとながめてたら
体調の悪い時や気の弱い人は観たらいけない映画特集
ってのがあって洋画編と邦画編がある
洋画だとミヒャエル・ハネケ監督の「ファニーゲーム」や
「セブンスコンチネンタル」など
邦画だと「闇の子供たち」や「MOTHER」(長澤まさみ主演)など
観てないのがあるかもと探してみたけど
全て視聴済みでした
怖いもの見たさって言うか好奇心って言うか
子供の頃から怪談話や本は大好きで
映画「エクソシスト」の原作もすぐ買って
読みました
ですから大概なホラーや鬱映画には耐性があって
メンタルにダメージ受けることはありません
そんなオラでも全編観るのに1週間かけた
とんでもない最悪な映画があります
「追悼のざわめき」 (1988年 松井良彦監督)
この作品は間違っても妊婦さんや子供・精神的に弱い方は
絶対観てはいけません
普通の人でもラストまで耐えるのは至難です
ついでに興味半分で気軽に観たら絶対後悔する映画は
「鬼畜大宴会」(1997年 熊切和嘉監督)
「インプリント」(2006年 三池崇史監督)
※アメリカで放送禁止になった作品
「ファニーゲーム USA」(2008年ミヒャエル・ハネケ監督)
※アメリカで成人指定になった作品
家族や恋人同士で観たら全員凍りつきます
嫌いな奴や嫌な上司にプレゼントするには最高です
相手の家庭が崩壊しますщ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ
どうしてこんな映画作るんだろう
どの映画も化け物は出てきません
一番怖いのはやっぱり人間です
まだいくつもありますが気分が悪くなるでしょうから
今回はこの辺で さてアニメ観よう(=^・^=)
(=^. .^=)ミャー


























映画はあくまでも作り話ですから
あ~怖かったで終わりですけど
現実の人間はとっても怖いです
スティーブン・キングはよく映画化されてますね
ホラーの帝王と呼ばれてますが「スタンド・バイ・ミー」も
彼の作品ですよね 内容の落差が凄いです
日本のホラーはジメジメしていて後に残るのが多いです
昔レンタル店にはホラー映画特集のコーナーもありました
苦手だけどちょっと観てみたいって心理があるんでしょうね
ミステリーでも怖いのがありますよね
あんまり自分を怖がらせるようなものは観ないようにしています。
眠れなくなるし、寝るのも怖くなるから(・・;)
確かに...人間が一番怖いよね~。
エログロ苦手なんで、基本ホラー映画は、映画館では見ないのですが、「スクリーム」とか、ちょっとひねりがあって面白そうなのは、配信で見ることあります。
でもなぜか、ホラー小説は好きで、D.R.クーンツとかスティーヴン・キング、F.ポール・ウィルソンなどは読み倒してるかも。
日本物は、海外と違ってウェットなので、映画も小説もホラー系はニガテです…(・∀・;)
でも、そう書かれると、見たくなるのが人なんでしょうか
ホラーは苦手なので、見ることはないのですがミステリーは好きです
以前、ミステリーものだと思って見ていた映画が、ラストで実はイマジナリー要素が入ってきて
ホラーテイストだったものがありました ちょっとトラウマ(^▽^;)