待ち構えている 警察
- カテゴリ:日記
- 2026/04/29 08:27:15
今日は 休日だけれど 早朝 5時過ぎに現場の工場に行き
営業的な作業を 30分ほどやって
帰ってきて (CB750)に ライドオン
いつもの高速コーナーに向かう途中の 片道3車線の 一般道の
反対車線で 警察が網を張って 取り締まりをしていた
私は だいたい 休日の 朝6時30分~7時過ぎに 愛機に
乗っているのだけれど 元々 空冷4気筒キャブレターで
青いCB750なんて この何年も 他に見た事がない
前にも 話したけれど ホンダの菅生サーキットに ツーリングで
行くと 外国人が 寄ってくる始末… 他にツーリング仲間もいるのに
他の数十台には 行かないで わざわざ 寄ってきます
ですので たぶん この街には 1台しかないと思いますので
レーシングウェアをわざわざ着て 乗ってるのは 私だけでしょうね
で 警察… 以前も 高速コーナーの終わりの インターで
270度低速カーブ の後に 一般道に出て 直ぐまた 270度カーブに
突っ込んでいくのだけれど それを歩道橋の上から 私を指さして
「あのバイクです」と 騒いでいた 女性が居て 隣に千葉県警の
パトカーが 高速上から見えたので
その インターから 下りずに 加速をして 次のインターまで
行った事が ありました
今回も たぶん 帰りの高速コーナーから 一般道に下りた時点で
捕まえ様と パトカー2台と 数人の警察官が 待っているのが
行きの 反対車線から見えたので 帰りは違う道で 土手沿いの
カーブを流しながら 帰ってきました
きっと 以前 帰りにそこ(警官が張っている所)を 通る時
ちょっと緩い右カーブ だけれど かなりの速度で 流していたので
一般人から 通報があったのかな?と思っていますょ
数千CCの スーパーカーや スポーツカーを 追い抜かしたのは
何十 何百 何千回 あるか判りませんし
覚えていませんからね
今までに 負けたのは
レインボーブリッジで 時速180から 車線変更をして私を
抜いていった NSX
直線の首都高7号線下りで 190でリミッターが聞いている私の脇を
にこッと笑って抜いていった H2R(カワサキ 最高速400) だけかな?


























高速用パトカーは 回転灯と サイレンを鳴らしながら 私の進路を
塞ぐように 急停止しました
こちらは お金を財布から出し終わって 高速券を握りしめながら
料金所に行こうとする寸前でしたので ここでも 急停止
パタンと 助手席から 警察の制服のオジサンが 下りてきて
「子供が居る様な 歳で 飛ばすんじゃない !」
と怒鳴ったのですが
正直 私は東金道の大宮辺りで 実は100km超で飛ばす白いクラウンの後ろに
付いたのですが
「なんで このクラウン ロイヤルサルーン とか GL とか サブエンブレムないの
かなぁ?」
と思っただけで 実は 覆面とは 思っていなかった 笑
で 私は その時は まだ ゼファーχ(かい)を 運転していたので その覆面は
追い越し車線で100km/h ぐらいなので 左から 一気に 抜いて千葉東JCTの
右コーナーを抜け 京葉道路を東京に 加速していきました
その時 パックミラーを たまに見ていたけれど 一台も 車は居なかったと思います
たぶん その コーナーでの 立ち上がりで ミラーに 覆面パトカーは
視界にはなかったですから
で 宮野木料金所で停まり お金を出す 数分のうちに 覆面パトカーか 間に合った態
正直 これは 30年ぐらい前なので (1996年) もぅ時効でしょうけれどね
で
警1「子供もいる様な 歳で 飛ばすんじゃない !」と一喝されて あまりの 予想外の出来事で
私「はぁ すみません」(あまりにも 突然なので 謝るしかないかと思った)
警1「判ったら イイ ! 今度は注意するように !」
私「はぁ」
と パトカーの助手席に バンと乗り込んだ
ところが 運転席から 若い 警察官(2)が 飛び出してきて 助手席のその上司らしい警官に
警2「そんな事で 良いんですか !」と怒鳴っている
警1「いいんだ !」と 怒鳴り返して
警官2は 渋々と 運転席に戻り 急発進で パトカーは行ってしまった
私は わけがわからず 暫く 呆然でしたね
私は たぶん 彼らは 私の速度には 着いて来れなかったので 正確な速度は
計りきれなかったと 思いますが
その警官の「気風の良さ」に スゴイなと 思いました
でも、若気の至りというやつでしょうか、私は4速のおんぼろでアクセル全開で走っていました。
昼間の渋滞が噓のように真夜中は気持ち良かったです。
そんなこともありましたが、前職で、東関道とか、京葉はよく利用していた時代がありまして、千葉北から成田の路線は特に利用することが多くて、現場の時間が決まっていたので、トラックにガスボンベを積んでかっとばっていたことがありました。
そういう話の結末は予想がつきますが、千葉県警ってかなりヤバイのがいるという噂を聞いたことがありますので、そちらの対応が気になります。
首都高から湾岸線 から 京葉につながる 30年前だと
9号線の事かな? 木場辺りから北上 6号と7号の分岐辺りに合流する
葛西当たりから 北上しても 当時は 京葉にはつながっていなかったので
今は 外環自動車道が 浦安ぐらいから 北上して 市川辺りで 京葉につながりました
あ それとも 湾岸から東関道で 宮野木JCTに抜けるルートですかね?
あそこは 確かに 最高速が出せるのですが バイクは250km/hを 超えると
高速の橋桁のジョイントで 数十メートルジャンプしてタンクにへばりついていると
着地時にボディーブローを腹に くらって 泡を食って 顔をカウリングから出した
瞬間に 時速250km/hの 顔面パンチを喰らいます で マジあわてると
コケるので注意ですね
何人か 逝っています
飛ばすなら 千葉北から 成田の方が 安定して飛ばせますょ
まぁ 成田から さらに潮来の方が 車線が減りますが 道は傷んでないのて飛ばすには
良いのですが 覆面がたまに居ます
覚悟を決めて 逃げて下さい
捕まれば 即 市原刑務所送りになります
私は そこでなく 東金自働車道で 覆面を左から知らずに 追い抜いて 京葉道路との
千葉東JCTの右コーナーを 華麗に決めて 宮野木の料金所手前で 左に停めて
お金を出していると覆面が 斜め後ろから 突っ込んで停まりました。
もち 180を 超えていましたが 結末 聞きたいですか?
でもまた懐かしい場所で、その昔の話で申し訳ないですが、日中はデートコースとしてよいですが、夜になると一変するから気を付けた方が良いと言われてました。
首都高から湾岸線、京葉とつながる高速は夜中に走り屋がカットんでいて、もう30年くらい前の話ですけど、わざわざ夜中に走りに行ったこともありました。
ところで、このニコタにもバイク好きの方がいまして、時折ツーリングした日記をのせています。
シニアライダーさんもいますので、散策してみてください。
まぁ 時間があったら 天気の良い 日曜日の朝7時の首都高 レインボーブリッジの下のPAか
横浜 大黒埠頭の SAに行ってみてください
今でも ハヤブサ や XX とか R1Zとか とにかく そっち系のバイクが タムロしています
彼らは 族と違って ワンマンアーミーですので 群れてくることは ありませんが
とてつもない 速度とコーナーリングワークで 勝負してきますょ
ご忠告ありがとぅ ^^
この 250㎏のバイクの取り回しが できなくなったったら
小さなバイクに 乗るのかなぁ?
明日も 乗ってみますが とりあえず 筋トレとか しないと
もたなくなってきますよね
が、当時はバイクブームで750ライダーというアニメが面白かったことを思い出しましたし、限定解除を目指してライダーが頑張っていましたね。
私は非力でしたし、背も小さかったので原チャリで精一杯でしたが、16才で原チャリを取得して、4ストのおばちゃんバイクを乗りまわして、大学時代にはCB50で毎日1時間30分くらいかけて大学に通いましたし、就職してからはリーダーというスクーターで一年間職場まで2時間かけて通ったこともあるくらい、当時はバイク好きでしたが、もう少し背と体重があったなら400には乗っていたとは思っています。
それから、かっとびのH2の名前が出てくるとは、当時の伝説級のバイクだったと思いますが、懐かしいです
ではお邪魔致しました。
ま、乗って、いえ、座っていられない、運転できませんから
そこそこに・・注意して乗ってください
昔、またがると、足がつかない女の子が器用に、転がしてるYoutubeの動画がありました
関心も・・しましたが・・ほどほどにせんかいと・・・思いました^^
ほどほど!
だいじです!
おきをつけて!