4月6日の日記 に関する お話
- カテゴリ:日記
- 2026/04/10 17:50:32
4月6日に 事故の話を 書いたと思う
職人が 左の人差し指を 怪我して 血が止まらなくなって・・・ と
いぅ話だけれど 今日 やっと出てきた
まぁ 骨もやられていないので ただの消毒だけで 済んだのだけれど
あの日記に 書いたように 人の注意した お話を
未だ 聞こうとしない
私は 以前 話した様に 神事を仕切っているので
その 左手の人差し指を怪我をして 今は 包帯で
固定されて 曲がらなくなっている この「現実」を
説明できるのだけれど… 彼は 理解できないだろぅなぁ
あの 「お稲荷さん」を 怖がって ご奉仕に来ないぐらいだから
意味を知ると 怖がるかな?
では 私の心の中で 留めている「説明」をすると
左は 男の理
人差し指って よく考えたら 曲げて 親指につけると
「お金」の意味するよね?
つまり 彼は 男の人に 頭を下げる事をしないので
神様が じゃぁ 下げないなら 怪我によって 頭が
男(上司や親)に対して 下げられない様にしようって
あの怪我を 引き寄せたのさ
まぁ 自業自得で 怪我をしてしまったといぅ話
それが 判らないだろうなぁ… 正月飾りを造っている身なのに
神事を学ばないから 自分の起こっている 怪我や病気
そして お金がどんどん 出ていく生活を理解できないみたい
あれじゃぁ お金も貯まらないわけだ
私が なぜ あの日 助かったのか
もちろん 神々が足(お金の事「お足」っていいます)を
折らないように 守ってくれているのです
私は 会社にお金が 少なくて
(次の月には 入るのだけれどその月は 建て替えが多くて
資金繰りに窮する場合もある)
そんな時は 私財を使って 補填したりしてますからね
社員の 生活費を補填して上げているのです
当然 お金(お足)の都合が 人の為に 折れない様に していれば
そぅいった 足が折れそうな 事故に成りそうでも
避けられる(守ってくれる)のですょ

























